『あいのり』出演俳優、51歳の今にネット驚き「変わってない」「若い!」…加藤晴彦の近影が話題
お笑いコンビ・カラテカのメンバーで、現在は株式会社ピカピカの代表取締役を務める入江慎也が、4日までに更新したインスタグラムでかつて人気を博した俳優の近影を公開し、反響を呼んでいる。

27年来の付き合いのカラテカ入江がSNSで公開
お笑いコンビ・カラテカのメンバーで、現在は株式会社ピカピカの代表取締役を務める入江慎也が、4日までに更新したインスタグラムでかつて人気を博した俳優の近影を公開し、反響を呼んでいる。
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入江は「久しぶりに名古屋で、俳優の加藤晴彦さんとガッツリ飲ませて頂いた」とつづり、51歳となった俳優・加藤晴彦との2ショットをアップした。
加藤と言えば、1994年に俳優として本格デビューし、数々のヒット作にも出演。昨年放送されたTBS系連続ドラマ『キャスター』では、『小さな巨人』以来8年ぶりとなる日曜劇場出演で話題となった。
入江は「晴彦さんとは僕らカラテカが22歳の時に、あいのりと番組の前説をやらせて頂いた時に出会いました」と出会いを回想。「僕ら22歳。晴彦さん24歳。そこから27年経ちました」と思いをはせた。
「沢山ご飯に連れて行って頂きました。旅行も行かせて頂きました。芸能界のことが全くわからない時に出会い、色々な経験をさせて頂きました。ピカピカの近況も報告させて頂きました。変わらず、よく、ボケて、じゃっべって、ドラゴンズ愛がすごくて楽しかったです笑。一気に昔に戻りました。楽しい夜をありがとうございました。ご馳走さまでした。相変わらずお酒強かったです笑」
投稿に対しては、「もう50代なんですね!」「おぉ!加藤晴彦さん!」「変わってないね」「若い!」「マジか、51とは思えない」などのコメントが寄せられていた。
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【写真】加藤晴彦、本格デビュー直後の茶髪時代
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