城戸康裕、突然の激痛で救急搬送→入院 薬も効かず「一睡も出来なかった」

キックボクサーの城戸康裕(43)が31日、自身のインスタグラムを更新。救急車で搬送され、入院したことを明かした。

城戸康裕【写真:ENCOUNT編集部】
城戸康裕【写真:ENCOUNT編集部】

医者から「普段は胸に文字書いてないんですね」

 キックボクサーの城戸康裕(43)が31日、自身のインスタグラムを更新。救急車で搬送され、入院したことを明かした。


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「昨日の練習の途中、腰が痛いとなって途中で練習やめて、なんとか家に帰ったら!そのまま激痛に襲われた」と報告。「動けなくなり、救急車で大きな病院まで搬送、入院。薬が何にも効かず激痛がずっと続いて一睡も出来なかった」と説明し、搬送時の姿、病院のベッドに横たわる姿を収めた写真を公開した。

 また、回診のドクターに「普段は胸に文字書いてないんですね」と言われたことも明かし、「道場破り」の文字が胸に書かれた自身の写真も披露している。

 現在、症状は落ち着いてきているようで「#だいぶ良くなってきて明日には退院できそう #ヘルニアではないらしい #ジム練とゴル練し過ぎたか」とハッシュタグも添えていた。

次のページへ (2/2) 【写真】城戸康裕が公開した搬送時の姿&病院のベッドに横たわる姿
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