全身がんで闘病中の高須院長、衝撃的な食事量に「強すぎる」 ネット仰天「凄まじい朝食」「半端ない」
全身がんを公表し、闘病中の高須クリニック・高須克弥院長(81)の朝からの食事量に、驚きの声が相次いでいる。

「給油なう」と食事シーンをポスト
全身がんを公表し、闘病中の高須クリニック・高須克弥院長(81)の朝からの食事量に、驚きの声が相次いでいる。
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高須院長は25日午前9時、「給油なう」と記して食事中の様子を収めた1本の動画をポストした。
驚くべきはその料理の品々。大きな器に入ったそうめん、きれいに盛られた刺身、うなぎの蒲焼き、大皿にはおばんざいのようにたまご焼き、揚げ出し豆腐、煮物などが盛り付けられている。
豪快にうなぎにかぶりつくなど食欲旺盛な姿に、コメント欄では「この元気さマジで羨ましい。強すぎる」「この年でひとくちがデカいw」「相変わらずの凄まじい朝食ですぞ」「素晴らしい食べっぷり」「豪華ですね!」「食べっぷりいつ見ても豪快」「量が半端ない」といった驚きの声が寄せられた。
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【動画】高須院長が公開したメニューと食べっぷり
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