ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 高松アロハ、両親がハワイ好きで命名「嫌な時期もあったけど、一発で覚えてもらえる」 俳優の犬飼貴丈(30)と林芽亜里(18)のダブル主演で実写ドラマ化されるMBSドラマ特区『初めまして、こんにちは、離婚してください』(木曜深夜0時59分)で、ヒロインの幼なじみ役を演じるのが、ダンスボーカルグループ・超特急のメンバーで俳優の高松アロハ(24)だ。高松がドラマへの思いを語った。 2024.11.27 ヒット前は貯金9000円 『カメ止め』の上田慎一郎監督、最新作で人気俳優と初タッグに7年かかったワケ 『カメラを止めるな!』(2017年)の上田慎一郎監督(40)が新作映画『アングリースクワッド 公務員と7人の詐欺師』(11月22日より新宿ピカデリーほか全国公開中)で、プロの人気俳優とタッグを組んだ。本作は、内野聖陽、岡田将生を始め豪華キャストが参加し、監督にとって新たな挑戦の場となった。 2024.11.24 子役出身の声優・石川由依、仕事と両立だった高校時代 芸能活動禁止で「先生にはこっそり許可を取って」 『進撃の巨人』のミカサ・アッカーマン役、『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』のヴァイオレット・エヴァーガーデン役などで知られる人気声優の石川由依がテレビアニメ『オーイ!とんぼ』第2期(11月17日スタート、BS松竹東急にて全国無料放送)に出演を果たした。とんぼのライバル・音羽ひのきの声を担当する石川が第2期の見どころ、自身の高校時代などを語った。 2024.11.16 BTS、BLACK PINKのライブ映画を手掛けた韓国監督「BE:FIRSTには同じオーラがある」 7人組ダンス&ボーカルグループ「BE:FIRST」の映画第2弾『BE:the ONE -MEANT TO BE-』が15日より全国公開される。本作は24年3月の東京ドーム公演を中心に、公演当日までを追いかけたライブドキュメンタリー。BTSやBLACKPINKらK-POPトップアーティストのライブドキュメンタリーを手掛けたオ・ユンドン監督が映画の舞台裏や、BE:FIRSTの魅力、可能性を語った。 2024.11.15 24歳で芸歴23年…岡田結実が一度だけ“芸能界を辞めたい”と感じた思春期の思い出「母の言葉で踏みとどまった」 サスペンスホラー映画『他人は地獄だ』(11月15日公開、児玉和土監督)でヒロインを演じた岡田結実(24)。幼少期から芸能界で活躍し、女優やタレントとして多方面で注目を集めている岡田がターニングポイント、恋愛観、キャリアに対する思いを語った。 2024.11.14 岡田結実、苦手なホラー初挑戦「怖いけど参加したいと」思った理由 “地獄”に「私も心当たりがある」 俳優の岡田結実(24)が映画『他人は地獄だ』(11月15日公開、児玉和土監督)でヒロインを務めた。同映画は、韓国の人気WEBコミックを日本で実写映画化したサスペンスホラー。岡田は、不気味な住民が住む格安シェアハウスで地獄のような体験をする主人公ユウ(八村倫太郎)の恋人メグミを演じた。普段ホラー映画を避けがちな岡田にとって、この作品への出演は大きな挑戦だった。 2024.11.13 ヒットメーカー佐久間宣行さんにとっての最大の失敗体験とは? 「周囲には気づかれていませんが」 『その悩み、佐久間さんに聞いてみよう』(ダイヤモンド社)を刊行したフリーのテレビプロデューサー、ラジオパーソナリティとして活躍する佐久間宣行さん(48)。テレビ、Netflix、ラジオ、YouTube、著作など、多岐にわたるメディアで成功を収めている「失敗しないプロデューサー」のイメージが強いが、そんな佐久間さんにも失敗の経験はあるのだろうか。 2024.11.10 佐久間宣行さん SNSの反響は「面白いよりも、『なんだ、この番組』という反響のほうがいい」 『その悩み、佐久間さんに聞いてみよう』(ダイヤモンド社)を刊行したフリーのテレビプロデューサー、ラジオパーソナリティとしても多方面で活躍する佐久間宣行さん(48)。彼は、テレビ東京の番組やNetflix『トークサバイバー!』、ラジオ、YouTubeチャンネル、著書、講演活動など、多忙な日々を送っている。そんな彼が実践している時間術や情報収集術とは? 2024.11.09 テレ東退社から3年半…引く手あまたな佐久間宣行Pの仕事術 大切にするのは“人”「天才でなければ痛い目を見る」 フリーのテレビプロデューサー、ラジオパーソナリティーとして多方面で活躍する佐久間宣行さん(48)が『その悩み、佐久間さんに聞いてみよう』(ダイヤモンド社)を刊行した。「仕事の悩みを解決する名手」として、多くのビジネスパーソンから支持されている佐久間さんが、本書に込めた思いや自身の働き方について明かした。 2024.11.08 主演は79歳、全編モノクロ…商業映画の“逆張り”東京国際映画祭3冠『敵』の世界観に没入【記者コラム】 第37回東京国際映画祭(10月28日~11月6日、会場:日比谷・有楽町・丸の内・銀座地区)で、吉田大八監督、長塚京三主演の『敵』(来年1月17日公開)が、最高賞の東京グランプリ、監督賞、男優賞の3冠に輝いた。日本映画のグランプリ受賞は、根岸吉太郎監督の『雪に願うこと』(2005年)以来19年ぶりの快挙となった。 2024.11.07 30 / 108<293031>最終ページへ >>