ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 69歳・升毅の“仕事の流儀”、クイズ番組出演も「イコール役者の仕事」 目指すのは「100歳現役」 映画、ドラマで幅広い役柄をこなし、常に第一線で活躍し続ける俳優・升毅(69)。『美晴に傘を』(1月24日公開、渋谷悠監督)では『八重子のハミング』以来、7年ぶりの映画主演を務めた。シニアになっても輝き続ける升が、俳優としての考え、プライベートでの意外な素顔を語った。 2025.01.17 尾碕真花、戦隊もの・朝ドラ経て初主演 ガールズラブドラマに「色気が難しかった」 スーパー戦隊シリーズ『騎士竜戦隊リュウソウジャー』(2019)でピンク役を務めた俳優の尾碕真花(おさき・いちか=24)がMBS連続ドラマ『コールミー・バイ・ノーネーム』(MBS木曜深夜1時29分ほか、TVerなど配信)でドラマ初主演を務めた。昨年はNHK連続テレビ小説『虎に翼』にも出演した若手注目株にとって、初主演はどんな経験になったのか。 2025.01.16 坂東龍汰、映画単独初主演で父に感謝 NYから北海道へ移住「自給自足生活の中、許された娯楽が映画だった」 俳優の坂東龍汰(27)が映画『君の忘れ方』(1月17日公開、作道雄監督)で初の単独主演を果たした。本作は結婚直前の恋人・美紀(西野七瀬)を失った青年・昴(坂東)が喪失と向き合いながら再生への道を模索する物語。坂東が初の単独主演映画の思い、映画の道へのきっかけを作った父親について語った。 2025.01.16 真由子、「津川雅彦長女誘拐事件」を語る 「記憶なくトラウマなし」も犯人釈放時は「外出許されなかった」 東京・赤坂にライブレストラン「MY one and only」をオープンさせた俳優で歌手の真由子(50)は津川雅彦さん(享年78歳)と朝丘雪路さん(享年82歳)を両親に持つ。生後5か月の時に世田谷の自宅から誘拐され、1973年当時、「津川雅彦長女誘拐事件」として大きなニュースになった。真由子が、誘拐事件とその後を語った。 2025.01.10 中村橋之助が映画初主演で見出した新境地 18~65歳の役を演じ分け、苦戦を乗り越えられた理由は 「新春浅草歌舞伎」(東京・浅草公会堂で1月26日まで開催)に出演中の歌舞伎俳優・中村橋之助(29)は、『シンペイ~歌こそすべて』(1月10日公開、神山征二郎監督)で初めて映画主演を務めた。本作は『ゴンドラの唄』『東京音頭』『シャボン玉』など、2000曲以上を手掛けた作曲家・中山晋平の人生を描いた音楽映画。18歳から亡くなる65歳までを演じ切った橋之助が映画の現場で感じたことは――。 2025.01.10 両親は津川雅彦さん&朝丘雪路さん、真由子が映画で歌手役 歌唱シーンに感じた「やりがい」 俳優で歌手の真由子(50)が映画『シンペイ 歌こそすべて』(1月10日公開、神山征二郎監督)に出演した。同作は、童謡から流行歌まで幅広いジャンルの2000曲以上を作曲した稀代の作曲家、中山晋平(中村橋之助)の人生をつづる音楽映画。真由子は、『東京行進曲』などの大ヒットを生んだ歌手の佐藤千夜子(1897~1968年)を演じた。 2025.01.09 ジミー・ペイジを完コピした男、ジミー桜井とは何者なのか サラリーマンが本人に認められ…激変した人生 伝説的ロックバンド・レッド・ツェッペリンのギタリスト、ジミー・ペイジ(80)のプレーを完全コピーして、世界を沸かせ、ペイジが認めた日本人がいる。ジミー桜井(61)だ。そんな桜井の生き様を3年半にわたり追った映画『MR.JIMMY ミスター・ジミー レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男』(1月10日、東京・新宿シネマカリテほか)が順次全国公開される。桜井が、ペイジ本人との運命的な出会いを明かした。 2025.01.09 津川雅彦さん、朝丘雪路さんの一人娘、真由子が赤坂にレストラン開店 コロナ禍で1軒目閉店も父の言葉が後押し 名優・津川雅彦さん(享年78)と朝丘雪路さん(享年82)を両親に持つ俳優で歌手の真由子(50)がこのほど、東京・赤坂にライブレストラン「MY one and only」をオープンさせた。店名は両親の頭文字からインスピレーションを得て、「唯一無二」を意味する。レストラン経営は2軒目となるが、父・雅彦さんの言葉が後押しになったと語る。 2025.01.08 IMP.椿泰我、3週間で7キロ減量&体脂肪率6% 総合格闘技チャンピオン役「今は二郎系を食べたい」 MBS連続ドラマ『レッドブルー』(MBS:火曜深夜0時59分、TBS:火曜深夜1時28分)で主人公・鈴木青葉のライバル・赤沢拳心役を演じているのが、7人組グループ・IMP.のメンバー、椿泰我(26)だ。総合格闘技のチャンピオン役を演じた。わずか3週間で7キロの減量に成功。体脂肪率6%まで絞り込むという徹底した体作りで役柄に臨んだ。 2025.01.07 デヴィ夫人、バイタリティーの源は「社会の不条理や理不尽に対する怒り」 自身を「タレントだと思わない」ワケ タレントのデヴィ夫人が、ショートドラマ『グランマズ ワイルド クリスマス』(12月23日~25日、3話連続、TikTok、Instagram、YouTubeで配信)に主演した。バラエティー番組の出演、映画、ドラマに引っ張りだこのデヴィ夫人だが、「私は自分をタレントだと思ったことは1度もない」と語る。その理由と真意とは。 2024.12.23 28 / 108<272829>最終ページへ >>