ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 「流れでやらないで」 “暴走女王”堀田が令和女子プロレスへの危機感を激白 SareeeとRENAによるまさかの遭遇の理由 いったい何がどうなっているのか!? 16日、女子プロレス界の“暴走女王”堀田祐美子が「強くなる為に必要なこと!!」と題し、Xにまさかのポストを公開した。考えてみれば今年デビュー40周年を迎える堀田がここに来て、新たな覚醒を果たしている。その生き方はまさに「予測不能」だが、全ては「女子プロレス」の今後を考えてのこと。今回はこれを取り上げる。 2025.02.19 小川直也が“フジテレビ問題”に持論 ハッスル時代を回想「ダメなものはダメっていう姿勢だった」 16日、元バルセロナ五輪柔道銀メダリストの“暴走王”小川直也が自身のYouTubeチャンネル「小川直也の暴走王チャンネル」を更新。遅ればせながら新年のあいさつと共に、2025年になってから収録した初の動画を公開した。 2025.02.17 日本人初の柔道女子金メダリスト、試合中に助言した指導者に「うるせー」と叫んだ理由 小川直也も共感 日本柔道界の変革を声高に口にしてきた“暴走王”小川直也(1992年バルセロナ五輪柔道95キロ超級銀メダリスト)が、さらなる提言を行った。 2025.02.04 「“悪魔”を超えるよ」頭突きで顔面変形も相手を絶賛 堀田祐美子が嬉しさを感じた理由 23日、新宿FACEで開催された「Sareee-ISM」でそれは起こった。第2試合に組まれた、ジャガー横田、花穂ノ利VS堀田祐美子、神楽姫ミサの一戦。試合中、花が堀田に放った頭突きで、堀田のオデコに大きなコブが! みるみる変形していく堀田の顔面!! 試合後、「穂ノ利、絶対に許さねえ!」と言い放つ堀田だが、なぜかうれしそうでもある。いったいどういうことなのか。堀田を直撃した。 2025.01.30 小川直也が「人生で初めて気を失うくらい飲んだ」日 潰したのは高田総統、同席した川田利明の証言 昨年末、「麺ジャラスK」(東京・世田谷区)に初潜入した“暴走王”小川直也は、店主・川田利明と十数年ぶりに“再会”を果たした。今回は、営業時間外に実現した川田と小川による対談をお届けする。 2025.01.19 「小川の野郎!」師匠・A猪木を呆れさせた「ハッスル」 小川直也が語る“ノリきれなかった男”とは 昨年末、“暴走王”小川直也が初めて「麺ジャラスK」(東京・世田谷区)を訪れた。同店は“デンジャラスK”こと川田利明が店主を務めている、創業から15年を迎える「めんと唐揚げ」の店だ。小川と川田は2004年から開催された、ファイティングオペラ「ハッスル」で同じリングに立って以来、久々の“再会”になる。 2025.01.13 小川直也「俺の前の重々しい雰囲気が嫌だった」 山下泰裕、斉藤仁…今だから明かす後を継ぐ“苦悩” 昨年末、YouTubeチャンネル「小川直也の暴走王チャンネル」では、日本人柔道女子初の金メダリストであるアトランタ五輪の恵本裕子氏を迎え、恵本氏の体験記を原作にした「JJM女子柔道部物語」の作画を担当する、漫画家の小林まこと先生が出演。バルセロナ五輪柔道銀メダリストの“暴走王”小川直也との共演を果たした。 2025.01.11 パラ五輪メダリスト…全盲柔道家・半谷静香が畳に上がる理由「ルールで守られている柔道はよっぽど安全」 2024年、フランス・パリで開催された五輪・パラリンピックでは、さまざまな意味で柔道に注目が集まった。その中で、視覚障害者柔道女子48キロ級J1クラスに出場した半谷(はんがい)静香が銀メダルを獲得。実は12年前、半谷は、1992年バルセロナ五輪銀メダリストでもある“暴走王”小川直也に指導を受けていた。 2025.01.09 伊澤星花×RENAはジョシカクの起爆剤になり得るか 五輪でもプロレスでも際立った女子の躍進 2025年がスタートし、早くも1週間がすぎたが、昨今はどのジャンルでも女性の活躍が目立つようになった。「昭和100年」と呼ばれる今年はその傾向に拍車がかかるだろう。今回はこれを考える。 2025.01.08 献体写真をSNSに投稿…炎上騒動で蘇った解剖学実習の記憶 記者が聞いた教授の言葉「口外してはいけない」 献体写真をSNSに公開した女性医師が物議を醸している。それに関する記事や動画を確認していくうちに、少なからずショックを受けつつ、自分の記憶の扉が開いた。実は30年以上前に、自分が大学でご遺体様の解剖学実習をさせていただいた記憶がよみがえってきたからだ。 2024.12.28 9 / 39<8910>最終ページへ >>