ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 「俺も知らなかった」馬場の弟子・川田利明も仰天 猪木の弟子・小川直也に全日本から声がかかっていた 11日、小川直也のYouTubeチャンネル「暴走王チャンネル」が更新され、先月19日に東京・京王百貨店で開催された「INOKI EXPO」の企画として実施された、川田利明と小川の対談動画が公開された。ご存知の通り、川田の師匠はジャイアント馬場であり、小川の師匠はアントニオ猪木になるが、奇しくも両者の愛弟子が馬場・猪木を語る様子が興味深い。 2025.09.12 2度の国政選挙に落選…キャリア40年の女子プロレスラー、試合前に渡される紙を拒否した理由 今年でデビュー40周年を迎えた“暴走女王”堀田祐美子が自叙伝『未完の大器』(ワニブックス)を上梓した。堀田らしさを連想させる名勝負の回顧録や、全日本女子プロレス(全女)時代の苦労話は鉄板ネタとしてつづられているが、今回は普段取り上げられることのない視点から話を進める。 2025.09.07 「ゾウに打つ量の痛み止めを打った」女子プロレスラー、両ヒザへの人工関節手術を決断…直後に見た妙な夢 今年、デビュー40周年を迎えた女子プロレスラー、“暴走女王”堀田祐美子の両ヒザには人工関節が埋め込まれている。同じプロレスラーでは武藤敬司、ライオネス飛鳥のヒザにも人工関節が埋め込まれているが、堀田がこの手術をしたのは、今から2年前だった。今回はこれを取り上げる。 2025.08.28 極悪女王・ダンプ松本が振り返る「今だったら必ず捕まってる。『極悪』を作った後は毎日ボコボコでしたから」 21日まで東京・新宿にある京王百貨店で開催中の「INOKI EXPO」では、所狭しとアントニオ猪木関連の展示物やグッズが並べられ、連日さまざまな催しが実施されている。そのなかでひと際、興味の引く催しが実施された。 2025.08.21 K-1批判の武尊に「それはグチだろ?」 小川直也が貫いた試合契約への考え「自分の価値は自分で出す」 “暴走王”小川直也が自身のYouTubeチャンネル「小川直也の暴走王チャンネル」が17日、更新された。内容は、ひと月前に物議を醸した、K-1の元3階級制覇王者・武尊によるK-1への怒りの告白に関するもの。今回はこれを考える。 2025.08.18 橋本真也、「小川直也に負けたら即引退」翌日秘話 恩師が激白「そんなに後腐れはないんやなと」 “暴走王”小川直也が15日、自身のYouTubeチャンネル「小川直也の暴走王チャンネル」を更新。2005年に脳幹出血で亡くなった盟友・橋本真也の恩師である高塚正敏先生との対談を公開した。動画内では生前の橋本の知られざる一面を披露している。 2025.08.15 プロレス王・鈴木みのるが考える「プロとは何か?」 師匠・猪木の考えも「今は理解している」 ある時は“聖地”後楽園ホールで、またある時は東京ドームや米国のスタジアムで、またある時は新幹線内や街の商店街で……と、場所を問わずに己のスタイルを貫き通すのが“プロレス王”と呼ばれる鈴木みのるである。「世界一性格の悪い男」とも呼ばれる鈴木がデビューしたのが1988年。そこからさまざまなスタイルを試行錯誤しながら現在の姿がある。そんな鈴木に独自のプロ論を聞いた。 2025.07.19 没後20年で盟友・小川直也が明かした橋本真也の最後の晩餐 まさかの場所で「カツ丼とナポリタン」 11日は2005年に亡くなった、“破壊王”橋本真也の命日になる。これにほぼ合わせるカタチで、橋本の盟友・小川直也がYouTubeチャンネル「暴走王チャンネル」を更新。20年前を振り返り、亡き“破壊王”を偲んでいる。 2025.07.11 名門柔道部の大麻問題に小川直也が喝「プライドは持ってほしい」 全柔連には厳しい対応求める 29日、1992年バルセロナ五輪柔道銀メダリストの小川直也が、自身のYouTubeチャンネル「暴走王チャンネル」を更新。国士舘大男子柔道部の大麻事件に言及した。サムネイルには「全柔連のお手並み拝見」とある。 2025.06.29 ウルフ アロンのプロレス入り、“先人”小川直也はどう見る「強ければいいんだ、という話ではないから」 贈った金言とは バルセロナ五輪柔道銀メダリストの“暴走王”小川直也が、前日(23日)に新日本プロレス入団会見を行った、東京五輪柔道100キロ級金メダリスト・ウルフ アロンにエールを送った。小川は配信された会見を映像で確認していたようだ。 2025.06.24 6 / 39<567>最終ページへ >>