ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「ガリガリ組」に入れられた26歳 1日4食、毎食後プリン、ジム3つはしご…ミスコン挑戦で得た“財産” 「一生やりたくないぐらいきつかった」。そう笑いながらも、岩渕憧呼(あこ)さんは、ミスユニバースへの挑戦を「もう財産でしかない」と振り返る。1日4食、毎食後のプリン、3つのジムをはしご……。4か月にわたる“増量&筋トレ地獄”は、「こんなにしんどいんだ」と悲鳴を上げるほど過酷だった。17歳で大阪から単身上京し、10年目に訪れた人生の転機。彼女はこの挑戦で、何を得たのか。 2025.12.25 無印良品の化粧品が「カメムシくさい」と物議 運営元が異臭の事実認め謝罪、原因は「確認中」 無印良品で販売中の化粧品の一部で「異臭がする」との情報が拡散、物議を呼んでいる。無印良品の運営元は、異臭の事実について認め、「現在原因につきましては確認中でございます」と謝罪している。 2025.12.24 「すごい本物だ」「どこで買えんの?」X騒然 家に持ち帰って“違和感満載”「家族への言い訳を考えてます」 一生の趣味を持つのは素晴らしいことだ。ただ、“モノ”にこだわり過ぎてしまうと、家族から不評を買ってしまうこともある。鉄道ファンによる衝動買いに、SNSは大反響。「すごい…本物だ…」「どこで買えんの?」と驚きが広がった。家に持ち込まれた様子を見て、父親は絶句。しかも自身の思い描く壮大なプランがあるという。投稿者が熱い思いを明かした。 2025.12.24 「許せない」生花店が怒り…アイドル界で横行する“スタンド花詐欺”の手口 未払い多発で被害拡大 アイドルのコンサートなどで、ファンが資金を出し合って贈るスタンド花(フラワースタンド)を巡り、生花店への詐欺行為が相次いで発生している。注文者情報は虚偽で、記載された住所を訪ねると空き地だったという悪質なケースもあり、業界に波紋が広がっている。被害を受けた生花店はENCOUNTの取材に怒りと困惑の声を上げた。 2025.12.24 「ここはまるで別世界」気温40度…ブラジル人が冬の日本に衝撃 “真夏のクリスマス”との激しい落差 12月の日本といえば、寒空の下で輝くイルミネーションや、厚手のコートに身を包む人々の姿が思い浮かぶ。しかし、地球の反対側では、その常識を覆す「真夏のクリスマス」が楽しまれている。ブラジル人観光客が「正反対」と衝撃を受けた、日本の徹底した清潔さと地下鉄でのマナーとは。 2025.12.24 新幹線の予約スペースに無断荷物「中国人がキレ出して駅員と喧嘩」 日本人客も加わって…車内騒然 新幹線でまさかの事態に絶句した。予約制の「特大荷物スペースつき座席」を申し込んでいたのにもかかわらず、無断でいくつものスーツケースが置かれていたのだ。外国人客の荷物だったが、その外国人は駅員に対して怒り始め、荷物を置けずに困っていた別の客とも口論になり……。車内騒然の出来事に遭遇したという当事者に詳細を聞いた。 2025.12.23 「オービスが光ったから顔隠した」→出頭通知に困惑…なぜ特定? 弁護士が警告する“一番まずい行為” 高速道路や一般道に設置されているオービス(自動速度違反取締装置)。気づかずにスピードを出して走行していたため、見つけた瞬間に慌てて顔を隠す人もいるだろう。「オービスは顔を隠せば大丈夫」は都市伝説としてささやかれるが、その効果はあるのだろうか。交通トラブルに詳しい弁護士の藤吉修崇さんに聞くと、“意外な答え”が返ってきた。 2025.12.23 「初めて行った時に『なんで?』」ウガンダ人女性、日本文化に驚愕 「日本人は命懸け」夏の暑さにお手上げ 保育園で調理補助スタッフとして働き、実業団バレーボールチームでプレーし、英会話の先生も務める。日本で“三刀流”で活躍するのが、ウガンダ共和国出身のナッスーナ・ジャリア・ビルマ(愛称:ジェイ)さんだ。父と兄は元ウガンダ代表サッカー選手で、夫はバレーボールのルワンダ代表コーチというスポーツ一家育ち。昨夏からスタートさせた日本生活は、「驚き」の連続だという。日本大好きの33歳に“本音”を聞いた。 2025.12.22 「なんでこうなるんや」 炊飯器のご飯“ちょびっと残し”直らない夫 妻が対策「淡い期待」→衝撃の結末 「さて、どうなるかな」――。炊飯器のご飯、夫の“悪い癖”を改善してもらおうと、考え抜いた末の「対策」がSNSで反響を集めた。結果は思わぬ展開に……。家族生活においてのもやもやを感じているという妻に話を聞いた。 2025.12.21 約50グラムで30万円超…高額な“熊の胆のう”フリマサイトへの出品相次ぐ 品名のカモフラージュも 全国各地で人的被害が相次ぎ、クマ問題への関心が高まるなか、大手フリマサイトで“熊の胆のう”が出品されるケースが多数報告されている。中には1個で約33万円という高額出品も。効能をうたった場合、個人間での売買は薬機法違反に問われることもあるが、問題はないのか。専門家や自治体に見解を聞いた。 2025.12.19 26 / 133<252627>最終ページへ >>