ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 「謝罪会見しろ」大阪のいじめ、無関係の企業に電話殺到 深刻な風評被害「恐怖を感じています」 大阪で、男子中学生が小学生を羽交い締めにして海へ突き落とす様子を撮影した動画がSNS上で拡散し、波紋を広げている。この件を巡っては、ネット上で加害者側の「特定作業」が加速する一方、全く無関係の企業に攻撃が向かう風評被害も発生している。 2026.01.20 外国人男性2人が授乳室でカップ麺“調理” 女性が意を決して注意も…「絶対あかん」結末に騒然 ショッピングモールに設置されている赤ちゃん向けの休憩スペースで、モヤモヤする事態に見舞われた。ミルク用の給湯設備があるのだが、カップ麺を手にした外国人男性2人が入ってきたのだ。「NO」と何度伝えても、戻ってきて……。今回の出来事に遭遇したのは、生後3か月の乳児を育てる20代の母親。不安を感じて商業施設側のスタッフを呼んだが、騒動に困惑してしまったという。「安心して使えるようになれば」と訴えている。 2026.01.20 生徒が羽交い絞め、海に突き落とし動画拡散で物議 大阪市教委「重大ないじめ事案として認識」 男子中学生が男子小学生を羽交い絞めにする暴行を加え、海に突き落としたとされる動画がSNSで拡散し、物議を呼んでいる。大阪市教育委員会は19日、動画について「大阪市立学校の件で拡散されている動画内容は事実です。教育委員会のほうで重大ないじめ事案として認識しています」と認め、学校や警察と連携して対応していることを明かした。 2026.01.19 自動車盗難、新開発のセキュリティーは「そもそも車を動かせない」 ランクルもシビックも起動不能に 自動車盗難の厳罰化を求め、民間人の立場から活動を続けているのが、「車両盗難を厳罰化にする会」代表のKUNさんと、ホンダカーズ野崎の松本正美店長だ。危機感を強める両者は、現場での経験を生かし盗難防止装置の開発にも携わってきた。KUNさんは主にトヨタ車向けに「KaKaRUN(カカラン)neo」を、松本さんはシビックタイプR専用の「Rロック」をリリースした。愛車を守るセキュリティー対策について聞いた。 2026.01.17 「総理の表情w」高市首相を描いた大型トラックにネット驚嘆 本人と念願の対面…実際に運行、製作背景とは 高市早苗首相が韓国の李在明大統領と首脳会談を行うなどした地元・奈良での活動で、異色のトラックがSNSで話題を呼んだ。高市首相の姿が大きく描かれた大型トラック。実際に高市首相が乗る車が、奈良県内に展示されたトラックの前を通りがかる場面があったという。ネット上では「粋な計らい」と反響が続々。ラッピングトラックを製作した、奈良市に本社を置く運送会社・フジトランスポート株式会社に詳細を聞いた。 2026.01.16 インフルエンザ「一度もかかったことがない人」はなぜ存在する? 医師が明かす“3つの要因” 受験シーズンに突入し、インフルエンザへの警戒が続いている。厚労省による定点当たり報告数は減少傾向にあるものの、休校や学級閉鎖は続いており、マスクや手洗い、うがいなどの対策は継続したい。一方、強い感染力を持つインフルエンザだが、家族が次々と発症しても「自分だけはかからない」という人も少なくない。この差はいったいどこから生まれるのか。医学的に分かっている要因について、医師に話を聞いた。 2026.01.15 「マジで外国人マナー悪すぎる」 スキー場の食べ残し放置にあ然…様変わりのゲレンデ、想像絶する実情 冬のレジャーシーズンがいよいよ本格化、スキー場がにぎわいを見せている。休憩施設で一服していたところ、楽しい気分が暗転した。ラーメンやピザの食べ残し、食器が散らかり放題のテーブル。目を疑う光景が広がった。外国人客が片付けずに放置したという。冬季はスノーボードのため雪山生活を送る投稿者が詳細を明かした。 2026.01.15 「そんな事までして」 ラーメン無料券、1人1回なのに何度も…不正にネット憤り 見抜いた店側、結末は? ラーメン店がオープン記念に限定配布した1人1回の「1杯無料券」が複製され、“タダ食い”の被害に遭ったと訴える投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。いったいなぜ、被害が発覚したのか。先月6日にオープンしたばかりという店の店主に、詳しい話を聞いた。 2026.01.15 4秒KOから半年…“伝説の喧嘩師”が引退決断 「今度こそ有終の美を」BreakingDown大阪で最後の闘いへ “伝説の喧嘩師”アンディ南野が14日、今年予定されているBreakingDown大阪大会での引退試合を熱望した。「まばたきしてたら終わってた」。そう言われ続けた、あの日から半年がたつ。実現すれば3回目の参戦となるBDのリング。今度こそ完全燃焼を果たす覚悟だ。 2026.01.14 「お守り余ってしまった」千葉の神社、異例の“正直投稿”に反響 その裏にある「潔斎」と「手作り」の真心 初詣シーズンでにぎわう神社・仏閣。その裏側で、SNSで必死に呼びかけたにもかかわらず「お守りが余ってしまった」と嘆く地方の神社が話題になっている。「【悲報】」と自虐する投稿には、地方神社ならではの切実な事情があった。宮司に詳しく話を聞いた。 2026.01.14 20 / 132<192021>最終ページへ >>