ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 小泉進次郎氏、「私自身が出る杭」と“独自表現”で熱弁 9候補で唯一選択的夫婦別姓に言及 自民党総裁選(27日投開票)に出馬した9候補が19日、東京・秋葉原で行われた街頭演説会に臨んだ。小泉進次郎元環境大臣は8番目に登壇。次の世代のための政策について、声を張り上げて熱弁をふるった。 2024.09.19 THE ALFEE、50年“変わらず”続く秘訣とは? 音楽特番で徹底分析 “結成の地”で語り合う場面も 今年デビュー50周年を迎えた『THE ALFEE』を特集する2時間の音楽特番が、BS-TBSで11月3日午後7時から放送されることが決まった。結成の地・明治学院大学で行われたインタビューや“50年も続いた理由”の徹底分析など盛りだくさんで、スペシャルな内容となりそうだ。 2024.09.19 「あの元気な姿から、このたった半年で…」 小林邦昭さん通夜に元レスラー続々 宮戸優光は絶句 9日に亡くなった“虎ハンター”こと元プロレスラーの小林邦昭さん(享年68)の通夜が18日、都内の斎場でしめやかに行われた。 2024.09.18 BS-TBS「守りに入らず、攻め」 特番・ドラマをさらに強化 レギュラー強力布陣は改編なし BS-TBSの秋のラインアップがそろい、充実ぶりが際立っている。このほど都内で改編説明会が行われ、ドラマ・レギュラー番組・音楽特番にさらなる力を入れていく方針が打ち出された。個性豊かなコンテンツの強化に注目だ。 2024.09.18 「こんな席あるんだ笑」 サイゼリヤで案内された“特別空間”に仰天「全店舗に欲しい」の声も 何の気なしにサイゼリヤに立ち寄ったら、「狭い席ですが、よろしいですか?」。店員に確認されて、通された席は……。驚きの光景がSNSで話題を呼んだ。実際に食事をした投稿者の感想とは。 2024.09.18 「生まれてきてしまってごめんなさい」 ヤマハ発動機社長の娘を名乗るアカウントが拡散 同社「コメントは差し控え」 ヤマハ発動機の日高祥博社長が16日、静岡・磐田市の自宅で腕を切り付けられ軽傷を負う事件があった。磐田署は殺人未遂の疑いで、日高社長の娘の葉菜容疑者(33)を緊急逮捕した。一方、SNS上では事件直前に「ヤマハ発動機の日髙祥博社長の娘」を名乗るアカウントの投稿が拡散、波紋が広がっている。 2024.09.17 「それが一番不快でしたね」 都内タワマンへの配達、従事者がもやもやする貼り紙に共感続々 フードデリバリーや宅配サービスの普及が進む中で、配達の従事者にとっては労働環境に悩むケースも多い。タワーマンションでの歯がゆい事例の報告がSNSで反響を呼んだ。マンション敷地内での「駐輪・駐車禁止」の貼り紙。もちろん、防犯や住民の動線などの面で必要なルールは設定されるべきだろう。一方で、業者名が赤字で強調されており、「ここまでわざわざ書かれているのが……」。もやもやする思いを抱える投稿者に実情を聞いた。 2024.09.17 40代3児のママがスポーツカー購入で“解放”「このGRを運転している時は素を出せる」 3児の子育てが落ち着き始め、夫婦の“クルマの夢”をようやく――。東京都内で開催されたカーイベントに、新潟からやってきた40代の夫婦。愛車GR86を駆り、愛好家仲間との交流を深めた。昨年8月に手に入れたばかりの1台。妻は「思い切ってよかったなと思っています」。人生の楽しみが詰まっている。 2024.09.14 ベビーカーがエレベーターを待っていたら健常者は降りるべき? 開ボタン押し続ける母親の行動が賛否両論 ベビーカーや車いすの利用者がエレベーターに乗れないという問題が、SNS上で度々議論となっている。そんななか、開扉ボタンを押し続けエレベーターを譲ってもらったという母親の投稿が、SNS上で賛否両論を呼んでいる。2歳の息子の母で、現在は第二子を妊娠中という投稿者の女性に話を聞いた。 2024.09.12 愛車が“勝手に改造”される衝撃光景「サイテーすぎる」 妻ぼう然の真相にネット祝福 普段の移動のために使っている軽自動車、いつも通りに朝の出勤のために乗ろうと思ったら、衝撃が走った。運転席がフルバケットの“レース仕様”に改造されているではないか。ホンダ車が大好きなクルマ愛好家の夫婦、妻の足車に訪れた謎の現象に、「ほんま、サイテーすぎる」。一体、誰の仕業なのか? その背景には、サプライズの“いい話”があった。 2024.09.12 101 / 140<100101102>最終ページへ >>