ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 釣りで人気の魚に“怪現象” 「これはなんだろうね」SNS困惑…謎解明を目指すのは大学生 生物・環境の研究をしている学生が、海の魚に関する妙なことに気付いた。釣りの対象や食用として人気の「ウマヅラハギ」の体の一部が、腫瘍のような黒いもので覆われてしまうという現象だ。一部で釣果が報告。原因不明だが、魚特有の病気の可能性もあるという。SNSで情報提供を呼びかけ、謎の解明を目指している投稿者に聞いた。 2023.10.11 妻が夫の“お宝”を勝手に処分 「これは離婚案件」「男女関係ない」悲劇の男性に議論百出 夫婦関係でありがちな、相手の私物を勝手に処分してしまうトラブル。妻に大切な競走馬カタログのコレクションを無断で捨てられてしまったと嘆く男性の投稿が、ネット上で話題を呼んでいる。3児の父で法人保険コンサルタントのmoja(@moja99758134)さんに、詳しい話を聞いた。 2023.10.10 「まさか車が燃えているとは…」 榛名山でスバル車が炎上 森から黒煙、前方部分が激しく損傷 山や峠のドライブでは、思わぬ故障や事故が起こることがある。10月7日~9日までの3連休、群馬・榛名山ではスバル車が炎上した様子がネット上で複数報告された。現場を目撃したドライバーに当時の様子を聞いた。 2023.10.10 学校のうさぎ小屋は時代遅れ? 猛暑で屋外飼育、多頭崩壊も…告発者と教育委員会に見解を聞いた 福岡・久留米市の小学校で、うさぎたちがずさんな管理のもとで飼育されているという相談がENCOUNT編集部に寄せられた。昭和では当たり前の光景だった小学校のうさぎ小屋だが、時代も気候も変わった今、どのように生き物の飼育と向き合っていくべきなのか。福岡で猫やうさぎの保護ボランティアを行っており、今回問題を告発した江頭史枝さんと市の教育委員会に事情を聞いた。 2023.10.10 駅前の地下駐車場にNY市警のパトカー参上 人々あ然…生死さまよった車愛好家が完全復活 千葉・松戸の地域を盛り上げ、クルマ愛好家の親睦を深めるイベント『まつど クラシックカーフェスティバル2023』が7日、松戸駅西口地下駐車場で行われた。新型コロナウイルス禍の影響で3年間中止を余儀なくされていたが、今回4年ぶりに開催。19回目の定番イベントを盛り立てようと、国内外のスポーツカーやレア車約110台が集結した。 2023.10.07 夜景の写真投稿→ホテル&部屋番号を特定 ネットの拡散力に「こわいこわいこわい」 投稿情報を元に、個人情報を割り出されるなど、犯罪につながるケースもあるSNS。いまXでは、仕事で地方に宿泊していた男性が配信した1枚の写真からホテルの場所や、部屋番号までが割り出されたという投稿が注目されている。679万回以上表示された写真について、投稿者に聞いた。 2023.10.07 夢のガレージハウスを20代で建設 愛車はインプレッサ 「男子の夢が詰まった家」「リフト付きは羨まし過ぎ」と話題に 車好きにとってガレージハウス建設は大きな夢の一つだ。自宅を建て、複数の愛車を収容するガレージを併設。まるで愛車も家族の一員になったかのような気持ちにさせてくれる。そんな環境を20代にして実現させたオーナーが話題になっている。投稿したなおまるめ。(@nao_subaru555)さんに詳細を聞いた。 2023.10.07 渋谷区長がハロウィーン期間の来訪自粛要請 当日の“閉鎖”の可能性に言及「そうならないように」 東京・渋谷区の長谷部健区長が5日、日本外国特派員協会で会見を行い、今月31日のハロウィーン直前の数日間について、区への来訪を控えるよう呼びかけた。 2023.10.05 「Welcome」の逆を行った置物に6万人が注目 まるでダイイングメッセージな作品が話題 レストランや民家の入り口などで目にする「Welcome」と書かれたボード。SNSではこのボードからひらめき、“逆をいった”作品を制作したクリエーターの逸品が注目された。6万件ものいいねを集めたアート作品を生み出した八羽(@aoiwa_88)さんに聞いた。 2023.10.05 「こんなに遠くまで」 岐阜→栃木、小学生の“スポーツカーの夢”風船が発見 「まさに奇跡的」驚嘆の声 栃木の梨農家が拾い上げたのは、遠く離れた岐阜から飛ばされた“夢の風船”だった。小学生が学校行事で将来の夢をしたためたメッセージを風船で飛ばしたもので、「スポーツカーのレースに出場して勝ちたい」という内容の理想像が書かれていた。奇跡の発見を報告したSNS投稿が大反響。車好きという拾い主は、感動の思いで夢の実現を願っている。 2023.10.05 130 / 132<129130131>最終ページへ >>