ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 岡崎紗絵、2度目の教師役は「やっぱり緊張」 初挑戦の“脱力キャラ”との共通点とは 俳優の岡崎紗絵が現在放送中の日本テレビ系連続ドラマ『なんで私が神説教』(土曜午後9時)に今どき女子な英語教師・林聖羅役で出演している。プラベート第一主義の聖羅は、岡崎がこれまで演じたことのない“脱力系キャラクター”。キャリア2度目となる教師役への思いや20代最後の1年への思いを聞いた。 2025.05.09 マーティン、心は生粋の日本人 大学中退→芸能界挑戦で迷惑を掛けた母親への感謝 日本テレビ系『ZIP!』での「いただきマーティン!」のあいさつで朝からお茶の間に元気を届けていた“ハーフタレント”のマーティンが4月6日に30歳の誕生日を迎えた。そんな節目のタイミングにYouTube上で新たな企画をスタートさせた。テーマは「親孝行」。実の母親が顔出しで登場し、実際に親孝行していく姿を届けていくというものだ。なぜこのようなテーマでの発信を始めようと思ったのか。マーティンに理由を聞いた。 2025.04.24 由薫、バンドセットで表現したさまざまな「夜」 満員のリキッドで伝えたライブへの思い【ライブレポ】 シンガー・ソングライターの由薫が17日、恵比寿LIQUIDROOMで「由薫 Tour 2025 “Wild Nights”」最終日となる東京公演を開催した。“Wild Nights”というタイトルにふさわしく、バンドセットでのパフォーマンスでさまざまな「夜」の形を表現した。 2025.04.18 プレッシャーと戦い続けた1年「泣きながら電話」 『御上先生』で存在感放った20歳・吉柳咲良の成長 俳優の吉柳咲良が20歳の節目の1年を全力で駆け抜けた。話題ドラマへの出演、初のWキャストミュージカル、さらには憧れの歌手デビューも果たすなど、まさに激動の日々だった。「勝負の年」と位置づけて臨んだこの1年にどのような手応えを感じているのだろうか。 2025.04.15 『御上先生』で注目の吉柳咲良が描く理想の女優像 生理の貧困→摂食障害…難役への挑戦続く 俳優の吉柳咲良が17日から東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAで上演される舞台『リンス・リピート ―そして、再び繰り返す―』に摂食障害を患うレイチェル役として出演する。吉柳にとって初となるストレートプレイの舞台で挑む難役。どのような思いで作品と向き合っているのだろうか。 2025.04.14 のん、モデルデビューから20年…想像していなかった役者人生「夢は遠いところにある」 俳優・のん(31)と“ROCKETMAN”ことふかわりょうがコラボした配信シングル『no worries』が4月9日にリリースされた。俳優業にとどまらず、音楽や創作活動など幅広い表現活動を行うのんに、その多彩な活動を続ける理由を聞いた。 2025.04.11 50歳・ふかわりょう、ポジティブ思考に変化したワケ 転機は12年半出演した帯番組の終了 芸歴30周年イヤーを迎えた“ROCKETMAN”ことふかわりょうが4月9日に配信シングル『no worries』をリリースした。敬愛する音楽家・小西康陽と“再タッグ”を組み、俳優・のんを迎えた同曲は、ふかわにとっても大きな意味を持つ1曲となった。50歳を迎えた今、この先のビジョンをどのように描いているのだろうか。レコーディング直後のふかわに話を聞いた。 2025.04.10 のん、ふかわりょうは「唯一無二な存在でかっこいい」 初共演で実現したコラボ曲の裏側 芸歴30周年を迎えた50歳の“ROCKETMAN”ことふかわりょうが4月9日に配信シングル『no worries』をリリースした。ふかわにとってDJの“師匠”でもあり、かつてユニットを組んでいた音楽家の小西康陽、かねてより敬愛している俳優・のんを迎えてのスペシャルコラボとなった1曲。ENCOUNTでは、まさにレコーディングを終えたばかりのふかわとのんにインタビューを実施。意外なコラボが実現した背景などを聞いた。 2025.04.09 8113人から選ばれた13歳・才福亜莉咲 初仕事でランウェイデビュー「憧れていた世界が広がっていた」 鈴木奈々、村重杏奈らが所属する芸能事務所・ツインプラネットが主催する「NEW DOOR AUDITION」でグランプリを獲得した才福亜莉咲(さいふく・ありさ)が、華々しいデビューを飾った。3月に開催された「第40回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 SPRING/SUMMER」(TGC)で、初仕事にして初ランウェイに挑み、13歳ながらも強烈な存在感を放った。今後の活躍が期待される彼女の素顔に迫った。 2025.04.05 豪州→タイ→日本と移住 パース・ナクンが「ワクワク」と絶賛する日本の魅力と「最悪」と嘆く理由 タイで俳優としての地位を確かなものにしてきたパース・ナクンは、日本の芸能界での成功を夢見て、30歳を目前に日本移住という大きな決断を下した。順調にドラマや舞台への出演を重ね、ステップアップを続ける中、3月28日には日本初の写真集『パース・ナクン1st写真集 Sunny』(KADOKAWA)を発売する。30歳のパースの目には、“日本”はどのように映っているのだろうか。 2025.03.28 12 / 35<111213>最終ページへ >>