ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 シリーズ屈指の“やられ役”? 『機動戦士ガンダム』名場面を演出した「ザクII」の存在 2024年に、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの続編となる映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』が公開され、多くのガンダムファンから好評の声が寄せられていた。長きに渡ってシリーズ化されてきた作品だが、やはり1作目となるアニメ『機動戦士ガンダム』はファンにとって思い入れが強いタイトルになるのではないだろうか。 2025.09.24 『ドラゴンボール』フリーザが犯した致命的なミス ナメック星での敗北…今思えば大失態? 『週刊少年ジャンプ』(集英社)のレジェンド作品である『ドラゴンボール』(作:鳥山明)。漫画に加えてアニメや映画も大人気コンテンツで、昨年10月から今年2月にかけてアニメの新シリーズ『ドラゴンボールDAIMA(ダイマ)』も放送された。 2025.09.20 磯野家の隣人は「伊佐坂一家」じゃなかった? しれっと消えたアニメ人気キャラのその後 『サザエさん』や『ドラゴンボール』など、幅広い年代の人から人気を集める国民的アニメでは、多くの人気キャラが誕生し、物語を盛り上げている。そのなかには強烈な存在感を発揮しつつも、いつの間にか登場しなくなってしまうキャラも少なくない。 2025.08.08 「鬼畜すぎる」嘘の記述も…? ユニークなファミコンソフトの「説明書」3選 2023年で40周年を迎えた「ファミリーコンピュータ」には豊富なソフトがあり、中には漫画やアニメのキャラや著名人、映画とコラボしたものも登場した。最近では「クソゲー」といわれるタイトルや、ユニークなゲーム性などに目が向けられがちだが、実は「説明書」も掘れば掘るほど面白いものがある。そこで今回は、改めて読むと新たな発見があるファミコンソフトの説明書に注目しよう。 2025.08.05 『ドラゴンボール』“やらかした”キャラ3選 作中で「最もクズ」の声があがるキャラも 約30年以上前から多くの人に愛されている大人気漫画『ドラゴンボール(DRAGON BALL)』(作:鳥山明)。孫悟空はもちろんのこと、ユニークなキャラクターが多く登場するのも本作品の魅力だろう。今回は『ドラゴンボール』でさまざまなことを理由にやらかしてしまったキャラクターを紹介する。 2025.07.23 ジャンプ作品、衝撃的だった“裏切りキャラ”たち 味方だと思ったら敵!? 『週刊少年ジャンプ』(集英社)の漫画作品では、内なる思いをひた隠し、まさかのタイミングで突然味方を裏切るキャラが存在する。なかでも読者が「完全に味方だと信じ切っていたキャラが、実は裏切者だった」という展開のショックは計り知れない。 2025.07.21 強すぎ? 絶望を感じるさせるほどの能力を持つ『ジャンプ』敵キャラ3選 『週刊少年ジャンプ』(集英社)作品の主人公は、強敵キャラとギリギリのバトルを繰り広げる展開が多い。しかし、なかには強すぎて登場人物だけでなく読者すらも絶望させる敵キャラも存在する。今回は、絶望を感じさせるほどの能力を持つ敵キャラ3人を紹介しよう。 2025.07.07 初代『ガンダム』フラウ・ボゥの壮絶人生 息子の戦死だけでは終わらない“悲劇”の数々 アニメ『機動戦士ガンダム』では戦争のなかで多くの人が悲しみを味わう様子が描かれている。主人公アムロ・レイを隣でサポートし続けるフラウ・ボゥもそんなひとりであり、同作メインキャラのなかでも特に壮絶な人生を送っている人物だ。フラウが体験する悲劇とは、一体どんなものだったのか振り返ってみよう。 2025.06.03 「しんどい」「頭を抱えた」 人気漫画の“鬱すぎる”最終回とは 漫画のストーリーを締めくくるために描かれる最終回。作品によって描かれ方はさまざまだが、なかには読んだことを後悔するような“鬱すぎる”最終回を迎えた漫画も存在する。 2025.05.29 ばいきんまん、実は“ハイスペック”? ドキンちゃんとの不思議な関係とは 多くの子どもたちに絶大な人気を誇るアニメ『それいけ!アンパンマン』には、主人公であるアンパンマンを倒すために「バイキンせい」からやってきたばいきんまんと、その仲間である女の子・ドキンちゃんが登場する。本記事では、常に行動をともにしているふたりの「不思議な関係性」について解説してみよう。 2025.05.28 6 / 33<567>最終ページへ >>