ホーム>青木真也 青木真也の記事一覧 【ONE】2RKO敗戦の青木真也はスッキリ「最高のプロレスができた」 今後のONE参戦は「ギャラ次第、今回と同じだったら」 第3試合は、青木真也(42=フリー)が手塚裕之(35=ハイブリッドレスリング山田道場/TGFC)に2RでKO負け。ONEでの連勝が2で止まった。試合後に会見に登壇した青木は「良い試合だった。最高だった」とすっきりとした表情で振り返るとともに、今後についても言及した。 2025.11.16 【ONE】42歳・青木真也がまさかの2RKO敗戦 金星の手塚裕之は絶叫「俺の階級、俺の時代だ!」 第3試合は、青木真也(42=フリー)が手塚裕之(35=ハイブリッドレスリング山田道場/TGFC)に2RでKO負け。ONEでの連勝が2で止まった。 2025.11.16 青木真也、煽ってきた相手を投げ飛ばし騒然 予期せぬ展開に「鳥肌立った」「仕事するなあ」 不敵な笑みも アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」が開催する「ONE 173」(16日、東京・有明アリーナ)のフェイスオフが15日、東京・有明アリーナで行われた。ここまで穏やかにきていた42歳・青木真也が珍しく感情を見せた瞬間があった。 2025.11.15 炎上した「支持率下げてやる」発言に「俺は驚かなかった」 青木真也が「メディアはいらない」と言い切るワケ【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは自民党・高市早苗総裁の囲み取材での「支持率下げてやる」騒動。 2025.11.14 「体罰」は必要悪か―青木真也の回答「俺は絶対にそれを『良い』って言っちゃダメ」 柔道部時代の理不尽な日々【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは「体罰」だ。 2025.11.11 【ONE】青木真也、手塚裕之とまさかの対戦 階級異なる2人が激突…意気込みは対照的 アジア最大の格闘技団体「ONEチャンピオンシップ」は27日、格闘技イベント「ONE 173」(11月16日、東京・有明アリーナ)の新たな対戦カードを発表した。第6代ONE世界ライト級王者の青木真也が手塚裕之とライト級MMA戦を行う。 2025.10.27 ONEに振り回され、浮上したRIZIN参戦も消滅 青木真也が明かす心境の変化とリアルな今「格闘技に未練がない」 「格闘技に未練がない」。42歳の青木真也が、そんな言葉を漏らした。ここ数年、試合がなかなか組まれないことや、思うようなマッチメイクにならないことへの不満を口にすることはあった。しかし、ここまで気持ちが引いてしまっていたことはない。一体、この数か月で何があったのか。交渉がひと段落した今、青木が本音を語った。 2025.10.25 リング禍の連鎖に「死んじゃいけない」 格闘技で生きる青木真也の根底にある「危ない時は寝ちゃえばいい」【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは「ファイトスポーツとの向き合い方」。 2025.08.30 荒れた参院選「正解・不正解があると思うから情報に流される」 青木真也「『俺はこうだ』の軸があればいい」【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは「認知戦」。7月に行われた参院選を斬る。 2025.08.16 青木真也、地元に帰って知った人生のB面 格闘技に出会わなかった世界線に「こっちも豊かだよな」【青木が斬る】 2003年のプロデビュー以来、日本総合格闘技界のトップを走り続けてきた青木真也(42)。格闘家としてだけでなく、書籍の出版やnoteでの発信など、文筆家としてもファンを抱えている。ENCOUNTで昨年5月に始まった連載「青木が斬る」では、格闘技だけにとどまらない持論を展開してきた。今回のテーマは「人生の後悔」。この年になって知った世界があるという。 2025.06.30 3 / 15<234>最終ページへ >>