ホーム>窪田正孝 窪田正孝の記事一覧 【エール】歌手・山藤太郎役の柿澤勇人が初登場 「丘を越えて」を録音中に裕一と出会う NHK連続テレビ小説「エール」第36回が18日に放送された。第36回では、コロンブスレコードの歌手・山藤太郎(柿澤勇人)が初登場。コロンブスレコードに出社した裕一(窪田正孝)は、廿日市(古田新太)を訪ねてスタジオに。そこでは歌手の山藤太郎が「丘を越えて」をレコーディングしていた。 2020.05.18 【エール】「時計がせっかちで」と助け船を出す久志に「プリンスすぎ」 NHK連続テレビ小説「エール」の第35回が15日に放送された。裕一(窪田正孝)はサロンに偶然居合わせた小山田(志村けん)に意を決して話しかける。認めてもらおうと必死に仕事に打ち込む裕一だが、体調を崩して倒れてしまう。一方、音は「椿姫」のヴィオレッタ役に挑戦するために選考会に臨むことに。 2020.05.15 麒麟もエールも… 6月で一時放送休止へ NHKが発表 NHKは15日、現在放送中の大河ドラマ「麒麟がくる」(総合日曜午後8時)と連続テレビ小説「エール」(総合月~金曜午前8時)について、放送を一時休止とすることを発表した。 2020.05.15 【エール】「存在感と貫禄が別格」志村けんさん演じる小山田と裕一が初対面 NHK連続テレビ小説「エール」の第34回が14日に放送された。曲が採用されず、年俸を半額にされると通告された裕一(窪田正孝)。納得がいかない音(二階堂ふみ)はレコード会社に乗り込み、そこで廿日市(古田新太)から裕一を専属作曲家に推薦したのは作曲家の重鎮・小山田(志村けん)だったと聞かされる。 2020.05.14 【エール】山﨑育三郎演じるプリンスの正体は久志だった 裕一と再会 NHK連続テレビ小説「エール」の第33回が13日に放送された。同期の作曲家・木枯(野田洋次郎)とカフェーに行ったことをきっかけに大喧嘩をしてしまう裕一(窪田正孝)と音(二階堂ふみ)。音は音楽学校で千鶴子(小南満佑子)の歌唱に圧倒され悩んでいたが、プリンスは音を見込んでアドバイスを送る。音とプリンスは2人で喫茶店に入るが、そこに裕一も現れ、プリンスは自分が幼なじみの久志であると名乗る。 2020.05.13 【今週のエール】朝ドラの定番・喫茶店が登場 過去に「SUNNY」「パーラー白薔薇」「リアス」 NHK連続テレビ小説「エール」の第6週「ふたりの決意」が4日から8日まで放送された。世界的な不況のあおりを受け、イギリスへの留学が取り消しとなった裕一(窪田正孝)。心を閉ざしてしまった裕一を音楽の道へ戻そうと、音(二階堂ふみ)は奮起する。 2020.05.09 【エール】三郎の「俺に任せておけ」が今度こそ頼もしい 裕一は東京へ NHK連続テレビ小説「エール」の第30回が8日に放送された。音(二階堂ふみ)と鉄男(中村蒼)から音楽を続けるように励まされた裕一(窪田正孝)は、自分の夢と家族のために権藤家を継ぐ道との間で思い悩んでいた。しかし、裕一は祖母の八重(三田和代)と伯父の茂兵衛(風間杜夫)が「(裕一の)留学が取り消しになってよかった。恐慌さまさま」「あの子は跡取りさえ作ってくれればいい」と話しているのを立ち聞きしてしまう。 2020.05.08 【エール】「あ、ウソです」津田健次郎の語りにファン歓喜 NHK連続テレビ小説「エール」の第29回が7日に放送された。コロンブスレコードとの契約を勝ち取った音(二階堂ふみ)は、契約書を持って福島に向かう。必至に説得しようとする音に、裕一(窪田正孝)は「音さんは音さんの人生を歩んで」と突き放す。 2020.05.07 【エール】あす志村けんさん登場 童謡「赤とんぼ」で知られる作曲家がモデル NHK連続テレビ小説「エール」の第25回が、1日に放送される。第25回では、新型コロナウイルスによる肺炎で3月29日に死去した志村けんさん(享年70)が演じる作曲家・小山田耕三が初登場する。 2020.04.30 窪田正孝演じるNHK朝ドラ「エール」の主人公のモデル・古関裕而の人気曲CDがリリース NHK連続テレビ小説「エール」の主人公・古山裕一のモデルとなった作曲家・古関裕而のCD「あなたが選んだ古関メロディーベスト30」が29日、日本コロムビアからリリースされた。古関が作曲した多くの曲の中から、投票によって選ばれた30曲が収められている。 2020.04.29 8 / 10<789>最終ページへ >>