ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 コンビニ大手が明かすごみ“無法地帯”「対応に困っている」 処分費用、家庭ごみとの線引きは? コンビニエンスストアでのごみ捨てを巡り、悪質なマナー違反が問題化している。後を絶たない家庭ごみの持ち込み。非常識なごみ投棄の実例として、使用済み紙おむつに加え、駐車場に古タイヤや壊れた自転車などの粗大ごみ遺棄も……。大手コンビニチェーンの事業者側が実態を明かした。 2023.01.10 「落とし物情報を拡散しないで」 現役駅員の投稿が話題 親切心が裏目に、悪用のリスクも 「拾得した遺失物をSNS等に載せて拡散しないで下さい」。現役の駅員による、落とし物を拾った際のマナーに関する投稿がネット上で話題を呼んでいる。持ち主のもとに情報が届けばという親切心から、ついやってしまいがちな落とし物情報の拡散だが、何が問題なのか。投稿者で現役駅員のTiさんに話を聞いた。 2023.01.09 フランスで挫折、ラーメン職人として再起、突然訪れた恩師の死…恩返しは“師匠超え” 本場で修業したフレンチで“挫折”を経験し、ラーメン業界へ転身。千葉市内で“屋号なし”のラーメン店を経営する池田将太郎さん(株式会社「scLabo」代表)=41=は、美食とラーメン“二刀流”の舌を持つ異色の料理人だ。自身の店では“二毛作”で2種類のタイプの異なるラーメンで勝負し、人気を集めている。ところが、突如訪れたラーメンの師匠との永遠の別れ…。その半生に迫った。 2023.01.09 6台目のポルシェはコレクター垂ぜんの1台 売却オファー「売らない」ときっぱり ポルシェ愛好家が集まったカーイベントで、「これは珍しい」と驚きをもたらした1台がある。鮮やかな水色のカラーが目を引く、1996年式の「993 カレラRS」だ。自動車業界の関係者が口々に「あれは希少ですよ」と驚嘆。気になるオーナーに聞いてみた。 2023.01.09 時空を超えた親子“成人式ショット”が大反響「これはエモい」 二十歳の投稿者はびっくり 新成人が投稿した、時空を超えた“親子ショット”が話題を呼んでいる。27年前の成人式の父の姿と、今年撮影したばかりの自身の姿。同じような構図で、それぞれの背後に写るマツダの愛車も印象的だ。投稿者で二十歳のりゅうせいさんに、ほっこりエピソードを聞いた。 2023.01.09 「来る車を間違えた。」ベンツディーラーの前に乗りつけたのはまさかの消防車 実は自家用車に騒然 「来る車を間違えた。」メルセデス・ベンツのディーラーの前に止まる1台の車はまさかの消防車。“ギャップ”がありすぎる1枚の写真がネット上を騒然とさせている。 2023.01.08 ニューイヤーミーティングに170台 GT-Rら旧車ずらり 埼玉県警“WRX&RX-7”も待機 「ニューイヤークラシックカーミーティング」が8日、埼玉・キヤッセ羽生で行われ、170台の旧車が集結。大きなにぎわいを見せた。 2023.01.08 20歳下の愛妻にささげるド派手バニングカー カスタム費用は「家一軒余裕で建つ」 昨年12月に山梨で行われたカーイベント「ガールズカーコレクション(GCC)」で一際会場の目を引いたのは、ド派手なデコレーションが施されたハイエーススーパーロングと美女のミスマッチだ。オーナーの小泉剛志さん(47)、蘭さん(27)夫妻は、バニングカーで結ばれたという歳の差カップル。2人のなれ初めと、「美女と野獣」がテーマだという1台のこだわりを聞いた。 2023.01.08 ミニバン人気復活のワケ、SUVは頭打ち 「セダンは20代」の異変…最新の中古車市場を分析 売れる車に反映される世相。新型コロナウイルスの感染拡大3年目だった2022年の中古車市場を分析すると、興味深いポイントがいくつも浮上した。一時減少していた「ミニバン」が30代、40代を中心に回復の兆しが見られ、過去に頂点にいながら今や“凋落”が指摘される「セダン」が若者の熱い視線を集めている。新たな時代の“車の楽しみ方”とともに、中古車マーケットの専門家が独自解説で教えてくれた。 2023.01.08 21人の子どもたち、笑顔なき写真展示…カメラマンが伝えるウクライナの現実「子どもは見ている」 ウクライナから日本に避難した子どもをモデルにした無料の写真展示が1月9日から15日まで東京メトロ表参道駅コンコース(ADウォール・B1出口付近)で行われる。撮影は昨年11月に行われ、1~13歳までの子ども21人が集まった。撮影した写真家の宮本直孝さんに、作品に込めた思いを聞いた。 2023.01.08 209 / 637<208209210>最終ページへ >>