ホーム>格闘技>プロレス プロレスの記事一覧 頚髄完全損傷で「これ以上良くなりません」と診断も…驚異の回復 髙山善廣の現在に「動いてるじゃん!」「涙が出てきます」の声 頸髄(けいずい)完全損傷と闘っている“帝王”ことプロレスラー・髙山善廣のリハビリの様子が11日までに、公式YouTubeで紹介された。懸命な姿にファンから応援と感動の声が上がっている。 2026.03.11 「芝居は赤字、バイト掛け持ち」マリーゴールド・松井珠紗が明かす過酷な下積みとプロレスに救われた過去 女子プロレス界のアイコン・岩谷麻優をして「あの子はプロレスをたくさん見ている」といわしめた選手……それがマリーゴールドの松井珠紗だ。スピードとテクニック、そしてちょっとした悪だくみで相手を翻弄する姿は、まさに“サイコスピード”。その松井へのインタビュー前編では、プロレス界入りのきっかけ、そして今所属しているヒールユニット、ダークネス・レボリューションについて聞いた。 2026.03.10 岩谷麻優に「ぶら下がるな」 マリゴ王者・青野未来が警鐘、“髪の毛”かけたヒールとの死闘経て誓う団体の象徴 マリーゴールドが旗揚げしてから2年弱、唯一皆勤賞を続けてきたのが現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。青野へのインタビュー後編は、マリーゴールドのトップとして今思うこと、そして2.23後楽園ホール大会で行われたCHIAKIを挑戦者に迎えた同王座の防衛戦について聞いた。 2026.03.06 「ヒジが奇形してて痛い!」武藤敬司、右手に痺れ MRI画像に「異常ないと言えるんですかね…」の声 元プロレスラーの武藤敬司が5日、右手のしびれを訴え、精密検査を受けたことを明かした。 2026.03.06 マリーゴールド王者・青野未来が激白 レジェンドの引退試合で見せた覚悟と「伝説の技」継承した舞台裏 マリーゴールドが旗揚げしてから、2年が経とうとしている。その中で、女子プロレス界においてその存在をしっかりと植え付けたのが、現マリーゴールド・ワールド王者の青野未来だ。その青野へのインタビュー前編は、マリーゴールドにおける2年弱の期間を振り返ってもらった。 2026.03.05 フワちゃんが安納サオリを「お局」と挑発 なつぽいは「会社負担で豪華披露宴」熱望…個性派揃いの会見は混沌 スターダムが春の祭典『CINDERELLA TOURNAMENT 2026』の開催に先立ち、4日に東京都内で記者会見を開催。トーナメント出場32選手中30選手が登壇し、それぞれ抱負を語った。 2026.03.05 デビュー直前に交通事故で車椅子生活…絶望から這い上がった“空手王女”、中卒で捧げたプロレス人生 プロフェッショナルレスリングJTOの稲葉ともかは、多くのタイトルを獲得し、スターダムでもその存在感を確かなものにしている。妹・稲葉あずさのデビューも大きな転機となり、地元・愛知県豊川市での凱旋興行も成功させた。その稲葉ともかへのインタビュー後編はスターダム参戦からあずさのデビュー、そして自身をプロレス界へ導いたTAKAみちのくとのシングル戦のお話を。 2026.03.04 鈴木みのるにガチ恋した空手少女の数奇な運命 小中学校に「鈴木軍」Tシャツで登校、ラブレター送った過去 もともとの夢は、父の空手道場を継ぐことだった。しかし母がぽろっと漏らした一言が、彼女の運命を大きく変える。小さいころから、彼女の周りにはプロレスがあり、その世界で上を目指すことは必然だったのかもしれない。プロフェッショナルレスリングJTOの稲葉ともかへのインタビュー前編は、プロレス界入りのきっかけ、そして自分自身の分析のお話を。 2026.03.03 【NOAH】3・8横浜武道館で注目の師弟対決 GHC王者・Yoshikiが拳王を迎え撃つ PRO-WRESTLING NOAHは8日、神奈川・横浜武道館を舞台に春のビッグマッチ「LINEヤフー presents APEX CONQUEST 2026 in YOKOHAMA」を開催する。メインイベントでは、GHCヘビー級王者のYoshiki Inamuraが5度目の防衛戦として、自身にとって特別な存在でもある強豪・拳王を迎え撃つ。 2026.03.03 フワちゃん初勝利も…最強タッグに散る マリーゴールド王座戦は敗者が丸坊主に、スターダム上谷沙弥は執念の防衛 先月よりスタートした、スターダム・東京女子プロレス・マリーゴールドといった主要女子プロレス団体の動きのおさらいをする新企画、題して『マンスリー女子プロレスフォーカス』。2026年2月も、ベルトを巡る戦い、そして3月のビッグマッチへ動きが加速した。 2026.03.02 6 / 147<567>最終ページへ >>