ホーム>エンタメ>舞台 舞台の記事一覧 40歳目前の城田優、語った翻訳の苦悩…「ミュージカルは大好きであり、大嫌い」の真意 俳優・城田優が、来年1月から3月にかけて東京、大阪で上演の『PRETTY WOMAN The Musical』に出演する。1990年に大ヒットした映画『プリティ・ウーマン』が、原案の人気ミュージカルだ。演出・振付は『キンキーブーツ』など、数々の映画をミュージカル化してきたジェリー・ミッチェル氏が担当し、城田は日本版上演台本・訳詞にも挑戦している。新境地を迎えた40歳は「覚悟を持って言葉を紡いだ」と話している。 2025.12.14 成宮寛貴、8年間の沈黙と復帰を決めた劇的再会 一時は物作りに没頭も…舞台から人生「第3章」へ 成宮寛貴は8年の時を経て昨年、俳優活動を再開した。今年は配信ドラマで主演し、来年1月、2月には東京、大阪、愛知、福岡で上演される『サド侯爵夫人』(宮本亞門演出、三島由紀夫作)で、12年ぶりに舞台主演を務める。本来は、女性による会話劇を全員男性キャストで描く話題作だ。成宮は、宮本氏演出の舞台で2000年にデビュー。稽古中の今、演じることへの思いを語った。 2025.12.13 NEWS増田貴久、クリスマスの予定を聞かれツッコミ「ないだろうってことですか」 NEWSの増田貴久が11日、都内で行われた『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2025』の囲み取材に出席。同作ならではの演出に興味を示した。 2025.12.12 高橋克典、『忠臣蔵』吉良上野介役にぼやき連発「皆が『あいつを殺したろう、殺したろう』という話を」 俳優の高橋克典が11日、都内で行われた舞台『忠臣蔵』のプレスコール取材会に出席した。同作の”悪役”吉良上野介を演じる胸中を語った。 2025.12.11 松井愛莉、結婚後初公の場 2025年は「挑戦的な役が多かったイメージ」 俳優の松井愛莉が11日、大阪国際文化芸術プロジェクト『姫が愛したダニ小僧』の稽古見学・囲み取材に出席。モデルのKOHEIとの結婚発表後、初めての公の場となった。 2025.12.11 市川團十郎、1日8軒ハシゴの“温泉マニア”ぶり告白「今年一番温泉に入った人間」 来春は全国21会場へ 歌舞伎俳優の市川團十郎が10日、都内で行われた『市川團十郎特別公演』の製作発表会見に出席した。2026年2月、3月に、石川県小松市團十郎芸術劇場うらら大ホール公演を皮切りに、全国21会場をまわる。 2025.12.10 今年9月結婚のKing Gnu井口理、メジャーデビュー後初舞台の重圧で毎晩“悪夢” 全せりふ暗記「怖くて」 ロックバンド・King Gnuの井口理が7日、東京・新宿のTHEATER MILANO-Zaで行われた舞台『キャッシュ・オン・デリバリー』の囲み取材に、共演の矢本悠馬、山崎紘菜、高木渉、入野自由、妃海風、まりあ、脇知弘、明星真由美、小松和重と共に出席した。 2025.12.08 桜井日奈子、5連続で亡くなる役 縁起懸念も「挑戦的な役をいただけたのがうれしかった」 俳優の桜井日奈子が7日、都内で行われた舞台『シャイニングな女たち』のプレスコール及び開幕前会見に吉高由里子と共に登壇し、演技に意欲を見せた。 2025.12.07 さとうほなみ、柄本時生との結婚後初の公の場 2025年は「実にシャイニングな1年」と笑顔 俳優のさとうほなみが7日、都内で行われた舞台『シャイニングな女たち』のプレスコール及び開幕前会見に登壇。俳優・柄本時生との結婚発表後、初めての公の場となった。 2025.12.07 古舘伊知郎、71歳目前も「売れたい、モテたい、ウケたい」 老いと共に実感する“業の深さ” 12月7日、東京・EX THEATER ROPPONGIを皮切りに、3年ぶりのトークライブ『トーキングブルース2025』(2026年3月まで全国ツアーを予定)を開催するフリーアナウンサーの古舘伊知郎。70歳を迎えてなお、言葉は衰えを知らないが、ときに“出てこない”こともあるという。そんな彼が語る、老いとの向き合い方、そして人生の転機とは――。 2025.12.06 13 / 80<121314>最終ページへ >>