ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 元AKB48後藤萌咲がミュージカル初挑戦で受ける刺激 自身の経験と重なる物語、名優との再共演 モデルや女優として活動する後藤萌咲が、自身初となるミュージカル「塔の外のランウェイダンス」(8月7日開催、日暮里サニーホール)に出演する。国民的アイドルグループ「AKB48」を卒業して3年、役者の道で「ありのままの自分」を届けようと日々奮闘している。 2022.07.21 日本映画はなぜ「漫画原作ばかり」なのか 井筒監督が語る、製作委員会制の弊害 ハリウッドや韓国映画に予算や規模で大きく水をあけられ、長らく低迷が続いている日本映画界は、長引くコロナ禍や相次ぐ性加害報道が追い打ちとなり、今まさに大きな岐路に立たされている。なぜ日本ではハリウッドや韓国映画のような世界的大ヒット作が生まれないのだろうか。「パッチギ!」などの代表作で知られる井筒和幸監督に、日本映画の可能性と限界を聞く。 2022.07.21 ハリウッドザコシショウが意識する「TPO」 仕事を断る勇気「出しゃばると必ず炎上」 「R-1ぐらんぷり2016」で優勝、一目見た者をとりこにする狂気のネタで活躍の場を増やしているハリウッドザコシショウ。一方で、昨年「M-1グランプリ2021」を制した錦鯉には「バカを全面に押し出せ」とアドバイスを送るなど、意外にも論理的で後輩思いな一面ものぞかせる。8月に通算13回目となる単独ライブ開催が決まったハリウッドザコシショウに、ライブへの並々ならぬこだわりと芸能界で生き残る上での“駆け引き”を聞いた。 2022.07.21 インドネシアへ渡った元AKB48の仲川遥香、週5本テレビ出演の売れっ子に「CMはトータル20本以上」 2007年にAKB48チームBとしてデビュー。12年からはインドネシアが拠点のJKT48に移籍した仲川遥香。「世界で最も影響力のあるツイッターアカウント」にもランクインし、現地ではCM女王でもある。移住から約10年がたつがどんな仕事をして、どんな生活をしているのか。現在の仲川に話を聞いた。 2022.07.21 DOBERMAN INFINITY、5人で頭をフル回転 制作期間5か月「“大変”と“楽しい”の波」 MCのKUBO-C、GS、P-CHO、俳優としても活躍するSWAYとボーカルKAZUKIによる4MC+1Voの5人で構成されたLDH所属のヒップホップグループDOBERMAN INFINITY。約4年3か月ぶりのオリジナルアルバム「LOST+FOUND」のパッケージ盤を7月6日に、配信限定完全盤を7月20日にリリース。インタビュー第1弾では、パッケージ盤に収録された12曲を中心にアルバムの制作秘話について語ってもらった。 2022.07.20 なぜ東大卒の超エリート・結城真一郎は作家を選んだのか 「レールに乗っかるのは、何か面白くないなと」 ミステリー界の新星・結城真一郎氏(31)は、異色の経歴を持つ。開成中・高から東大法学部に進んだエリートながら、「世間がイメージするルート」からあえて外れて小説家の道へ。しかも、民間企業で働きながらコツコツと作品を発表してきた“サラリーマン作家”だ。秀才ではせた学生時代、会社員との両立を生かした執筆活動、ユニークな素顔に迫った。 2022.07.20 鈴木蘭々、来る仕事を拒まなかった35年の芸能生活 人気絶頂時も平然と立ち食いそば 女優、MC、モデル、歌手など幅広い分野で活躍し、今は化粧品会社を設立して実業家の顔も持つ鈴木蘭々(47)。1993年にフジテレビ系「ダウンタウンのごっつええ感じ」、安室奈美恵さんとのユニット「シスターラビッツ」として活躍した94年「ポンキッキーズ」など、90年代はテレビで見ない日はなかった。96、97年にはCM女王に輝いた。88年に芸能界入りし、今年は35年目。長い芸能人生を振り返ってもらった。 2022.07.20 大島由香里のゆる~いバイク動画が人気の理由、「ギアもクラッチも知らなかった」過去 フリーアナの大島由香里(38)のYouTubeチャンネル「大島由香里に乾杯!」はその名の通り、大好きなビールを片手に自宅でのフリートークが売りだ。しかし、一番の人気コンテンツはバイクで、34万回以上の再生回数を誇る。「ハーレー・ダビッドソンが欲しい」と言いつつ、一向に買う気配を見せないのだが……。 2022.07.19 「自分の使命を最後まで探し続けるのが人生」 YOSHIKIが“挑戦するZ世代”にエール X JAPANのYOSHIKIが日本コカ・コーラ社とコラボレーションしたエナジードリンク「リアルゴールド X」「リアルゴールド Y」が発売された。次世代をターゲットに「挑戦する人たちを応援したい」という強い思いが込められているという。話を聞くと、そこには世界に挑戦し続けているYOSHIKIだからこそのコンセプトがあった。 2022.07.18 5年間沈黙を貫き続けた綾部祐二の“お笑い愛” 「ピース」再始動の可能性は「ある」 お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二(44)が「ハリウッドスターになる」という目標を掲げ、日本を離れてからはや5年。これまで沈黙を貫き続けてきたが、2022年7月16日に初エッセー集「HI, HOW ARE YOU?」(KADOKAWA)を発売し、アメリカでの生活を赤裸々に明かした。そんな綾部にとってお笑いやピースはどういった存在となっているのか。現在の率直な思いを語ってもらった。 2022.07.18 262 / 390<261262263>最終ページへ >>