生放送で映像が暗転→女性芸人が艶やかなポージングで場をつなぐ 信子の「独り占めの時間」

ABEMA『富士スピードウェイ 笑って学べる!超GTぱーてぃー』の5月初週の放送回では、レーシングゲーム『グランツーリスモ』を使用した企画が行われた。映像が暗転してしまうハプニングもあったが、お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの信子がなんとか場をつないだ。

ぱーてぃーちゃんの信子【写真:ENCOUNT編集部】
ぱーてぃーちゃんの信子【写真:ENCOUNT編集部】

ABEMA『富士スピードウェイ 笑って学べる!超GTぱーてぃー』

 ABEMA『富士スピードウェイ 笑って学べる!超GTぱーてぃー』の5月初週の放送回では、レーシングゲーム『グランツーリスモ』を使用した企画が行われた。映像が暗転してしまうハプニングもあったが、お笑いトリオ・ぱーてぃーちゃんの信子がなんとか場をつないだ。

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 生放送で行われた同企画は、プロドライバーのテクニックを『グランツーリスモ』を使って見るというもの。レーシングドライバーの名取鉄平&信子チームと松田次生氏&きょんちぃチームが戦いを繰り広げているなか、突然映像が暗転。信子は「ここからデッドヒートだったろー!」とさけんだ。

 想定より早く企画が終わってしまうと、信子はカメラの前に立ち、モデルのような艶やかなポージング。すがちゃん最高No.1は「独り占めの時間です。最悪です」とツッコミをいれていた。

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