スピードワゴン小沢「何年ぶりかに」コンビ2人だけでのライブ報告 「もっとやって」「待ってたよ」ファン歓喜
スピードワゴンの小沢一敬が6日、自身のXで久しぶりに相方と2人だけでライブしたことを報告すると、大きな反響を呼んでいる。

3月に約2年2か月ぶりの活動再開
スピードワゴンの小沢一敬が6日、自身のXで久しぶりに相方と2人だけでライブしたことを報告すると、大きな反響を呼んでいる。
小沢は2023年12月末、週刊文春によるダウンタウン松本人志の女性トラブル報道に伴い、24年1月13日から活動を自粛。3月19日、所属事務所の公式サイトで活動再開が発表されていた。そして、同月27日に東京・渋谷で行われた「第435回ラ・ママ新人コント大会」にコンビでサプライズ出演。約2年2か月ぶりの活動再開した。
この日、小沢は「潤と何年ぶりかに2人だけでライブした」と明かした。
続けて「たくさん漫才した。僕漫才が好きだ。中途半端な気持ちじゃなくて。って感じの夜でした」と心境をつづり、漫才中に2人で見合っている瞬間の写真を添えた。
この投稿にネットでは「おかえりなさい!」「もっともっとやって」「みんな見たがっています」「お二人の漫才がまた見られるのが本当に嬉しい!」「応援しています」「待ってたよ」「たくさん笑わせて」「甘い時間を取り戻して」などの声が上がっていた。
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【写真】スピードワゴンが「何年ぶりかに」2人だけで開催したライブの実際の様子
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