井上尚弥戦のラウンドガール、まさかの行動がSNSで大拡散「これはかわいい」「やがて伝説と呼ばれる日が」

ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチの井上尚弥―中谷潤人戦でラウンドガールを務めた人物のとあるシーンがネット上で話題になっている。

熱い視線を繰り広げた井上尚弥(左)と中谷潤人【写真:産経新聞社】
熱い視線を繰り広げた井上尚弥(左)と中谷潤人【写真:産経新聞社】

TikTokerの都愛、リングアナにつられて…

 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチの井上尚弥―中谷潤人戦でラウンドガールを務めた人物のとあるシーンがネット上で話題になっている。

 この“世紀の一戦”を彩ったのは21歳のTikToker・都愛だ。注目を浴びたのは開会式でのリング上での一幕だった。

 リングアナと一緒にリングに登壇。四方にお辞儀をするリングアナにつられてしまったか、一緒にぺこりとお辞儀していた。

 このシーンがSNS上で「名前も分からないがリングアナと一緒に四方にお辞儀してたラウンドガールの女の子…やがて伝説と呼ばれる日が来ると思う」として取り上げられると、瞬く間に拡散。多くのユーザーから反響が寄せられた。

「私なんかじじぃなのでこういうの凄い好感持てちゃいますねぇ」「素晴らしい行為」「初心者、もしくは天然なのかな?」「これはかわいい」「見てんだよねみんなちゃんと」などの声が上がっていた。

次のページへ (2/2) 【動画】拡散されたラウンドガールのまさかの行動
1 2
あなたの“気になる”を教えてください