東大中退の松丸亮吾、まさかの漢字が書けず…「一生忘れたくないので罵って」と異例の呼びかけ

東大を中退し、謎解きクリエイターとして活躍する松丸亮吾が25日、まさかの“漢字の書き間違い”をXで告白し、反響を呼んでいる。

松丸亮吾【写真:ENCOUNT編集部】
松丸亮吾【写真:ENCOUNT編集部】

『シューイチ』のスタジオで撮影したオフショット

 東大を中退し、謎解きクリエイターとして活躍する松丸亮吾が25日、まさかの“漢字の書き間違い”をXで告白し、反響を呼んでいる。

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 松丸は「松丸は『餃子』の漢字が書けませんでした」と、日本テレビ系情報番組『シューイチ』のスタジオで撮影したオフショットを投稿。

 写真の中で松丸は、正解の「餃子」と書かれたボードの隣で、自らが書いてしまったという「飲子」という文字を掲げ、どこか呆然としたような表情を浮かべている。

「もう一生忘れたくないので罵ってください」と、あえてファンにツッコミを求める異例の呼びかけを行った。

 この投稿に対し、ファンからは「私も書けない…」といった共感の声や「表情が悔しさを語ってる」「ドンマイです!」といった励ましのコメントが寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】正解の「餃子」と並べて公開した松丸亮吾
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