79歳の梶芽衣子が「今、こんな感じなの!?」 ネット驚き「一生カッコイイやん」「何て潔い」
俳優の梶芽衣子(79)の公式Xが17日に更新され、スペインで開催された「シッチェス映画祭」に参加したことを報告した。

公式Xで伝える「シッチェス映画祭参加中!!」
俳優の梶芽衣子(79)の公式Xが17日に更新され、スペインで開催された「シッチェス映画祭」に参加したことを報告した。
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「シッチェス映画祭参加中!! Sitges Film Festival(スペイン)」と、トロフィーを手にした梶の写真をポスト。
黒のシャツに黒のパンツスーツというフォーマルな装いで、薄めのメイクで笑顔を見せている。投稿では、「Fritz Langの『メトロポリス』のアンドロイドをモチーフしたトロフィーを頂きました!」と伝えた。
梶は1965年、日活映画『青い果実』で主演デビュー。東映『女囚さそり』シリーズ、東宝『修羅雪姫』シリーズ、ドラマ『鬼平犯科帳』シリーズなどに出演し、海外からも高い人気を得ている。
現在の姿に、ファンからは「黒のパンツスーツに薄化粧のみ。何て潔い……」「一生カッコイイやん」「梶芽衣子様みたいに歳を重ねたい」「梶芽衣子さん、今、こんな感じなの!?」「この若々しさ」といった声が上がっていた。
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【写真】79歳・梶芽衣子の最新ショット
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