板野友美、家族団らん中の食卓風景に思わぬツッコミ「恥ずかしくない?」 一方で「実家もこうだった」議論に

タレントの板野友美が15日放送のABEMAのバラエティー『エイジレスボーイズ』#7に出演。夫のヤクルト・高橋奎二投手と5歳長女との3人で食卓を囲むシーンが放送されたが、思わぬ波紋が広がっている。

板野友美【写真:ENCOUNT編集部】
板野友美【写真:ENCOUNT編集部】

「人の家庭事情に色々言うやつなんなの?」の声も

 タレントの板野友美が15日放送のABEMAのバラエティー『エイジレスボーイズ』#7に出演。夫のヤクルト・高橋奎二投手と5歳長女との3人で食卓を囲むシーンが放送されたが、思わぬ波紋が広がっている。

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 番組では板野のプライベートに密着。夕飯の買い出しでは、「高級なスーパーに行くと思ってた」と驚くスタッフに、板野は「毎日使うから高いスーパーばっかり行けない」と、庶民的な一面も。

 帰宅後は、娘とキッチンに並んで夕食作りをし、娘について「最近手伝ってくれます。一緒に料理するのが好きみたい」と、母親の顔でほほ笑んでいた。すると、そこに野球選手である夫が帰宅し、板野と娘で作った鍋を囲む、団らんの様子が映し出された。

 貴重な家族団らんのシーンだったが、意外な場所に注目が。食卓にはスーパーで買ったパックのままの肉が置かれていた。これに「育ちがでるよね」「パックごと出して食べることも、恥ずかしいとは思わないんだろうね」「普通は皿に盛るパックのままは大学生の一人暮らしみたい」「どんだけ時間なくても面倒くさくてもパックのまま出さんわ」などの声が上がった。

 一方で「実家もこうだった」「洗い物増えるのめんどくさくない?」「人の家庭事情に色々言うやつなんなの?」「家族が幸せならそれでええやん」などの声も多数あった。

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