星野真里、難病のまな娘と韓国旅行ショット公開 「行ってたのびっくり」「凄い!」の声
8月29、30日に放送された日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』でチャリティーランナーを務めた俳優の星野真里が、難病を患う長女・ふうかさんの大手術を前に、思い出作りをしていたことを明かした。

「もう何ヶ月も前の思い出になりますが…」
8月29、30日に放送された日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』でチャリティーランナーを務めた俳優の星野真里が、難病を患う長女・ふうかさんの大手術を前に、思い出作りをしていたことを明かした。
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星野は、同番組でチャリティーランナーとして70キロを完走。国の指定難病・先天性ミオパチーを患う11歳のまな娘・ふうかさんに出迎えられた際には、涙で抱きしめるなど感動を呼んでいた。
27日までにインスタグラムを更新すると、「皆さま、お久しぶりです もう何ヶ月も前の思い出になりますが、ふうかの夢であった韓国旅行の様子をお届けします」と写真や動画をアップした。
「この夏、大きな手術をしたふうか その挑戦の前に、やりたいことをやろう!!ということで計画した韓国への旅 今回は家族のみでの旅でしたが、私たちのために韓国情報をたくさんたくさん調べて、教えてくれた友人たちのおかげで、楽しむことができました」と振り返った。
普段は車椅子のふうかさんが飛行機に搭乗した際の様子や、現地でのショッピングや食事を楽しむ姿も公開した。
この投稿には、「親子がcuteすぎます」「ほんとに良い家族ですね」「元気そうで安心しました」「韓国旅行に行ってたのびっくり 楽しく行けて良かったね」「凄い!」「韓国は段差が多くて、辛かったよ~車椅子には」「いいなぁー!韓国」「なんと韓国旅行に大冒険していたのですね」「微笑ましい」などのコメントが寄せられている。
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