大相撲中継で「つい見てしまう」 目立つ砂被り席で高須克弥氏が中継カメラに映り込み…ネット「Tシャツの存在感がスゴい」

大相撲九月場所は13日から東京・両国国技館で始まった。14日にはお馴染みの有名人が中継に映り込み、「Tシャツの存在感がスゴい」「つい見てしまう」など、視聴者から驚きの声が寄せられた。

大相撲九月場所が東京・両国国技館で始まった(写真はイメージ)【写真:写真AC】
大相撲九月場所が東京・両国国技館で始まった(写真はイメージ)【写真:写真AC】

「ドラえもんTシャツ着ている」有名人に注目集まる

 大相撲九月場所は13日から東京・両国国技館で始まった。14日にはお馴染みの有名人が中継に映り込み、「Tシャツの存在感がスゴい」「つい見てしまう」など、視聴者から驚きの声が寄せられた。

 十両の取組では、大の好角家として知られる美容外科・高須クリニック院長の高須克弥氏が砂かぶり席で観戦。インパクト抜群のTシャツ姿が全試合を中継するABEMAの中継に映り込んだ。

 中継カメラが高須氏の姿を捉えたのは、十両十一枚目・日翔志(追手風)と十両十枚目・丹治(荒汐)の取組前。入場時には淡いピンクのジャケットを羽織っていた高須氏だったが、砂かぶり席に着くとジャケットを脱ぎ、明るいピンク色の長袖Tシャツ姿に。

 ひときわ目を引いたのが、そのTシャツのデザイン。胸元にはロックな雰囲気のドラえもんが大きく描かれており、鮮やかな色合いも相まって抜群の存在感を放っていた。
 
 高須氏の姿に、視聴者からは「Tシャツの存在感がスゴい」「つい見てしまう」「高須クリニック院長 ドラえもんTシャツ着ているけど」「高須院長も目の前で観ています」「相撲を見始めたら、高須院長が映ってるな」「スゴい衣装w」など、驚きやツッコミの声が相次いだ。

次のページへ (2/2) 【動画】中継に写り込んだ有名人の姿
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