福留光帆、ピラティス通いでストレス発散「仕事の嫌な話を先生にする」 川島明はすかさずツッコミ

タレントの福留光帆が1日、都内で行われた令和8年度健康増進普及月間記念イベントに出席した。自身のプライベートなどにまつわるトークを展開した。

イベントに登壇した福留光帆【写真:ENCOUNT編集部】
イベントに登壇した福留光帆【写真:ENCOUNT編集部】

“人に負けない健康な部位”を問われ「毛量」と回答

 タレントの福留光帆が1日、都内で行われた令和8年度健康増進普及月間記念イベントに出席した。自身のプライベートなどにまつわるトークを展開した。

日本を代表する敏腕社長が“日本のエビアン”北海道東川町を推す理由「いるだけで健康に」

 健康のために取り組んでいることを質問されて、福留は「私は人前に出させていただく仕事をしているので、ピラティスに通っています」と答えた。

 そうすることで「仕事でたまった嫌な話は、ピラティスの先生にすれば、絶対に広まることないじゃないですか」と力説。すかさず麒麟の川島明が「使い方間違ってますね」とツッコミを入れた。

 また、“人に負けない健康な部位”を問われて福留は「毛量がめちゃくちゃ多い。指毛も、1個の毛穴から3本生えてくる。剃っても剃っても生えてくる」と明かし、両隣にいた紅しょうがの熊元プロレスや川島に間近で見せ、驚かせた。

 同イベントには卓球選手の水谷隼、お笑い芸人の紅しょうがの稲田美紀、ななまがりの初瀬悠太と森下直人も出席した。

 同イベントでは、今年度の健康増進普及月間の取り組みの公表の他、国民の健康づくりを支援する取り組みである「スマート・ライフ・プロジェクト」の公式アンバサダーに就任した川島が、厚生労働省から任命証を授与された。会場では、その他ゲストとともに「みんなで”楽しく”健康寿命をのばそう!」をテーマに、健康寿命の延伸を啓発する「健康日本大喜利グランプリ」も実施された。

トップページに戻る

あなたの“気になる”を教えてください