元HKT48センター・朝長美桜、すし職人に転身していた きっかけは実業家夫のひと言
元HKT48でタレント・実業家の朝長美桜(28)が、驚きの転身をしていたことが21日放送のABEMA『ダマってられない女たち season3』#7で明かされた。

月に1度、間借り店を営業
元HKT48でタレント・実業家の朝長美桜(28)が、驚きの転身をしていたことが21日放送のABEMA『ダマってられない女たち season3』#7で明かされた。
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今を生きる女性の“幸せ“をMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒーが本音で語り尽くす同番組。今回、朝長の現在の仕事ぶりに密着した。
15歳でHKT48のセンターに抜てきされ、21歳でグループを卒業した朝長だが、現在はすし職人に転身していた。修行を重ねながら、月に1度、わずか6席の間借り店「鮨美桜」を営業。昨年6月から半年間、すし職人の養成学校にも通い、卒業した現在も、間借り先のすし店で職人から教えを受けたり、多い時には週4日自宅で寿司を握ったりと、腕を磨き続けているという。
そんな自宅での練習中に姿を見せたのが、3歳年下の実業家の夫・奏人さん。知人の紹介で出会ったという奏人さんと昨年結婚した朝長は、「私はお付き合いしたことなかったので、彼が初めてです」と夫との関係についても明かした。
実はすし職人への転身を勧めたのも奏人さんだったそうで、朝長は「奏人君がやってって言わなかったらやってなかった」とコメント。奏人さんも「タレントの人たちの中で、それやったら面白いんじゃないかな」と勧めた理由を語り、寿司職人の養成学校に通う費用も奏人さんからのプレゼントだったことが明かされた。
この転身ぶりに、ネット上では「なんと!」「そうだったんですか!」「お店どこ?」「食べたい!」「素敵な旦那さん」と驚きの声が上がっていた。
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