【風、薫る】直美の小川への告白に視聴者感激「頑張った」「逆プロポーズ」「よく言えた」
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。14日に第100回が放送され、以前、小川(甲斐翔真)から求婚されたものの、素直に気持ちを受け入れなかった直美が小川と会おうとする姿が描かれた。SNSでは、直美の言動に「やったぜ」「頑張った」と感動の声が飛び交った。

第100回は直美が小川と会って話す展開
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上愛)と直美(上坂樹里)の物語。14日に第100回が放送され、以前、小川(甲斐翔真)から求婚されたものの、素直に気持ちを受け入れなかった直美が小川と会おうとする姿が描かれた。SNSでは、直美の言動に「やったぜ」「頑張った」と感動の声が飛び交った。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
第100回では、直美は、小川に会うために田之上屋へと向かった。小川はなかなか来なかったが、ようやく姿を見せると右足に包帯を巻き、松葉づえをついていた。骨折したという。心配した直美は、骨折でも軽くみたら大変なことになるので、じっとしていてと言った。すると小川はじっとしていたら会えないと答える。直美は何が起こるか分からないから大事にしていてと言うと、「胸が、のどがキュッてして……だって好きなんです」と告白したのだ。
そして直美は「ずっと一緒に……私と家族になってくれますか?」とプロポーズ。小川は笑顔で「はい」と答えた。その後、直美は、りんや吉江(原田泰造)、友人たちに祝福され、「幸せになります」と話すシーンも描かれた。小川は吉江に「生涯、直美さんを守り抜きます」と話していた。
SNSでは「逆プロポーズ」「告白成功」「直美らしい告白」「直美頑張った」「よく言えました」「良かった」「おめでとう」「ともに幸あれ」「やったぜ」「あつい」「泣いた」「名シーン」「感動」といった感激と祝福の声が飛び交った。
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