岸明日香、デビュー当時の“逆サバ読み”告白「ほんまはIカップあったんですけど」

タレントで俳優・グラビアアイドルの岸明日香(35)が、11日放送のABEMA『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』に出演。デビュー時の“詐称”エピソードを明かした。

岸明日香【写真:ENCOUNT編集部】
岸明日香【写真:ENCOUNT編集部】

『愛のハイエナ season6』に出演

 タレントで俳優・グラビアアイドルの岸明日香(35)が、11日放送のABEMA『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』に出演。デビュー時の“詐称”エピソードを明かした。


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 番組後半では、整形を経験した女性たちが本気で恋人を探す恋愛企画「シリコンズ・ラブ」がスタート。「整形総額約600万円」だという元STU48メンバーで、現在はインフルエンサーとして活動するみゆをはじめ、4人の女性が6人の男性メンバーと初対面を果たした。

 VTRを見届けたスタジオでは、岸がメスを入れる整形はしていないものの「年齢に抗えなくなってきたので、アンチエイジング美容を頑張ってやっている」と美肌ケアを告白。

 さらに、自身のスタイルにまつわる苦労話として「胸が大きすぎて、高校生の頃机で伏せて寝てたりすると、男の子が横に並んで『おはようございます!』ってあいさつしてくる。私にじゃなくて胸に」と高校時代のエピソードを披露した。

 また、当時のバストサイズについて「高校の時はIカップありました」と告げて、「ええー!」と共演者を驚かせた。デビュー当時も「ほんまはIカップあったんですけど、私の中で『Gの方が売れる』っていう定義があって、それでGカップに」と謎のマイルールから「Gカップ」とサバを読んで公表していたというデビュー秘話も明かした。

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