【VIVANT】最大の裏切り者発覚でネット衝撃「えぐい話の展開」「嘘だと言って」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第13話が9日、放送された。まさかの人物の裏切りが発覚し、衝撃の声が殺到している。

まさかの人物の裏切り
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第13話が9日、放送された。まさかの人物の裏切りが発覚し、衝撃の声が殺到している。
ポルシェ、マクラーレン、ベントレー…昭和を代表するアイドルの華麗なる愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
主人公・乃木憂助(堺)は、共闘することになった長野利彦(小日向文世)と共に、新庄(竜星涼)とチョッキーを確保。人質を仕込むなど尋問するが、2人は別班員5名の拉致をした首謀者ではなかった。
東条翔太(濱田岳)や和久井(田中俊介)などに疑惑が向く中、司令・櫻井里美(キムラ緑子)の許可によりAIハヤトが公安内部のハッキングした映像を確認した結果、別班員拉致に動いていたのは、野崎守(阿部寛)だった。
「最大の裏切り者――」が発覚すると予告されていたとはいえ、衝撃の人物が裏切っていたことに「嘘だろ野崎さん……」「どーゆーことなんだ!?」「野崎やばい」「まじか…」「えーっ!」「嘘だと言って」「は、、、、?おいおいおいどゆこと」などの声が殺到する。
2人は“別班”と“公安”、国防を任務とする“裏”と“表”の立場にありながら、バルカ共和国で出会い、行動を共にする中で兄と弟のような関係を築いていた。かけがえのない“相棒”の背信行為に落胆する乃木。
AIハヤトが野崎の出国記録を確認し、行方を追っていたその頃、野崎はイスラエルのエルサレムにいた。
長野専務が別班員であったことや、新庄が首謀者でなかったこと。まさかの人物の裏切りという展開に「情報量多すぎぃ…」「えぐい話の展開」「情報大渋滞」「面白すぎるぜ あと5ヶ月渦に飲まれっぱなしだ」などの声が上がっている
あなたの“気になる”を教えてください