レインボー・ジャンボ、高校時代は3合のご飯を30分で完食「バレー部30年の歴史で唯一俺だけ」
お笑いコンビ・レインボーのジャンボたかおがMBS毎日放送『深夜の爆食メシ配達員ジャンボ』(金曜深夜1時13分)に出演。自身にそっくりだという母親について語った。

大食いは母親似「60歳すぎてチャーシュー麺とか食うからね」
お笑いコンビ・レインボーのジャンボたかおがMBS毎日放送『深夜の爆食メシ配達員ジャンボ』(金曜深夜1時13分)に出演。自身にそっくりだという母親について語った。
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番組中、「学生時代の食生活」との話題で盛り上がった。ここで、サッカーに打ち込んでいたという俳優・池田匡志が「トレーニングとして中学生くらいから、ごはん3杯おかわりしないと昼食場所から出られない……みたいな」と回想。体重130キロのジャンボは「あった! 全く同じ!」と同調し、「俺もバレー(ボール)部時代、出られなかった」と懐かしんだ。
続けて、「うちの高校のバレー部、結構強いところだったんだけど、メシを山ほど食わせる部活なの」と発言。「合宿だと朝昼晩2時間メシの時間があって。3合ずつ食わなきゃいけないの」と説明した後、「みんな2時間食べるのよ、泣きながら。で、バレー部30年の歴史で唯一俺だけ30分で全部食べ終わった。1時間半休んでた」と笑わせた。
これを受け、池田が「なんで食べられるんですか?」と聞くと、ジャンボは「うちはお母さんかな。本当、ほぼ同じ見た目のお母さんがいるのよ」と返答。「だって今、60歳すぎてチャーシュー麺とか食うからね」と語るとともに、「で、最近は吉野家にハマっちゃって。『なに食うの?』って言ったら、『牛丼特盛と牛皿食う』って言ってた」とも付言し、共演者たちを「うわぁ、すごい」「ええっ!? 元気ですねぇ」などと驚かせた。
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