THE RAMPAGE・川村壱馬、『スター・ウォーズ』最新アニメに「衝撃を受けました」 印象的な注目ポイントも「設定でやられました」
THE RAMPAGEの川村壱馬が4日、都内で行われたアニメーションシリーズ『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』配信前夜祭イベントに登壇。『スター・ウォーズ』愛あふれるトークを繰り広げた。

『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』配信前夜祭イベント
THE RAMPAGEの川村壱馬が4日、都内で行われたアニメーションシリーズ『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』配信前夜祭イベントに登壇。『スター・ウォーズ』愛あふれるトークを繰り広げた。
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ディズニー公式動画配信サービス・ディズニープラスでは、オリジナルアニメーション『スター・ウォーズ:ビジョンズ/九人目のジェダイ』を5日より配信開始。『ビジョンズ』シリーズVolume1に登場した『九人目のジェダイ』(神山健治監督)、Volume3でその続編として登場した『The Ninth Jedi: Child of Hope』(塩谷直義監督)に続く本作では、世界待望の“ジェダイ”の物語が描かれる。
父親の影響で2歳の頃から『スター・ウォーズ』を見て育った生粋の『スター・ウォーズ』ファンである川村は、ジェダイのローブを身にまとい登場。「スター・ウォーズファン代表」と紹介されると、笑顔で「ファン代表は恐れ多いです」と謙遜した。
一足先に本作を観賞し、「とにかく映像がきれいすぎて衝撃を受けました。アニメーションなので、日本の方にも見やすいのではないかと感じました。視覚的にもそうなんですけど、音とかも所々に『スター・ウォーズ』を感じて興奮しちゃいました」と感想を述べた。
ライトセーバーが持ち手のフォースや感情によって色や長さが変わるという印象な設定にも衝撃を受けたそうで、「予告の方でもカーラが赤いセーバーを持っているシーンがあった。『あれ?』と気になっている自分がいて、その設定でやられました」とファン目線で注目ポイントを語った。
イベントには、本作を手掛けた世界的ヒットメーカーの神山総監督、多田俊介監督、主人公・カーラ役の声優・赤﨑千夏も登壇した。
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