中国出身・元東大院生芸人のいぜん「北京市で1位でした」 子どもの頃の驚きの成績を告白「学覇って呼ばれて」
中国・北京出身で吉本興業所属のピン芸人・いぜんが、29日午後8時から放送の日本テレビ系バラエティー番組『上田と女が吠える夜 2H SP』に出演する。子どもの頃の成績を公開した。

『上田と女が吠える夜 2H SP』に出演
中国・北京出身で吉本興業所属のピン芸人・いぜんが、29日午後8時から放送の日本テレビ系バラエティー番組『上田と女が吠える夜 2H SP』に出演する。子どもの頃の成績を公開した。
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現在28歳のいぜんは2019年に東京都立大に留学し、今年の3月に東京大大学院修了を報告した。
そんないぜんが、「夏休みを勉強に捧げた女 VS 遊び倒した女」の回に出演。大久保佳代子、いとうあさこ、若槻千夏、中川安奈、市川紗椰、オカリナ、小林さやか、天童よしみ、王林、浜口京子らとともに勉強をテーマに大激論を展開する。
子どもの頃から勉強は常にトップだったようで、「高校入試の時はまだ北京にいて、国語と物理はどっちもほぼ満点で、北京市の中では1位でした」と当時の成績を振り返る。
さらに「中学校の時のあだ名は学習の覇王で『学覇』って呼ばれてました」などと、伝説の学生時代を語る。日本語もペラペラで、来日から3か月で日本語能力試験の最難関レベル『N1』に合格しており、日本語をマスターできた方法を明かす。
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