【VIVANT】モンゴル女優→日本の12歳子役に ジャミーン役“交代”に納得の声「子どもの成長は止められない」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』シーズン2が26日、放送スタート。シーズン2で変更となったキャストが早速登場したが、視聴者からは様々な声が上がった。

今回ジャミーン役を演じたのは12歳の本間さえ
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』シーズン2が26日、放送スタート。シーズン2で変更となったキャストが早速登場したが、視聴者からは様々な声が上がった。
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前作からそのまま続くような形でスタートしたシーズン2。前作の最終話でもあったシーンが、今回も再び流れた。
乃木憂助(堺)がジャミーン、柚木薫(二階堂ふみ)と再会するシーンだ。今回ジャミーン役を務めたのは12歳の子役・本間さえだった。前作ではモンゴル出身俳優のナンディン-エルデネ・ホンゴルズラが演じていた。
視聴者からは「ジャミーンが違う子になってる!」「ジャミーンが別人に!」などと驚きが広がっていた。
一方で前作が放送されたのは3年前の2023年とあって、「ジャミーンは仕方ないよね…放送のブランク3年あって子どもの成長を止めたりはできないもの」「子どもの3年は大きいから仕方ない」「現実世界では3年経ってるけどドラマ内では前作と続いてる大人と違って3年も経ったらめっちゃ成長してるんだもんジャミーンの中の人はw」「ジャミーンの成長だけはどうしようもなかったな」などと受け入れる声が多数だった。
“初代”ジャミーン役は現在14歳。シーズン1撮影時は10、11歳程度だったと見られる。
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【写真】シーズン1、2での新旧ジャミーンの比較画像
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