フワちゃん、SNS不適切発言は“悪ふざけ”の延長線「すぐに消したんですけど…」 行動を反省「バカなこと…」
昨年末にプロレスラーとして復帰したタレントのフワちゃんが、17日に放送されたABEMA『ダマってられない女たち season3』の#2に出演し、問題となったSNSでの不適切発言を振り返った。

『ダマってられない女たち season3』
昨年末にプロレスラーとして復帰したタレントのフワちゃんが、17日に放送されたABEMA『ダマってられない女たち season3』の#2に出演し、問題となったSNSでの不適切発言を振り返った。
【PR】世界の公道が舞台…ラリーの最高峰『WRC』をABEMAが全戦無料生中継
今回の放送では、フワちゃんに密着。2024年8月から25年11月までの活動休止期間について、「収入は本当にストップして。貯金でやりくりしていました」と回想。収入は歌唱印税だけで、「年収53円でした」と当時の生活を明かした。
さらに、2024年のSNSでの不適切発言についても言及。「もう本当にこれ、(自分が)バカなことなので…『こんなん言ったら面白いんちゃう?』『こんなん言ったらどうなんや?』みたいなことがあって、『じゃあ私がこんなこと言ってやりますよ!』ってたら、本当に(間違ってSNSの)投稿ボタンを押してしまって」と“悪ふざけ”だったと告白した。
また、「すぐ消したんですけど、それが拡散されてしまったっていう」と、自身が思っていた以上に自体が大きくなってしまったとも説明した。
「本人から『しっかり傷ついた』って言われるのは、自分自身でも受け止めきれないくらい大きいことだった」と振り返り、そして、「友達だった人が友達じゃなくなっちゃったのは嫌でした」と活動休止中の苦しい胸の内を吐露し、反省の色を見せていた。
あなたの“気になる”を教えてください