16kg減で話題のKRD8・宮脇舞依「立派なハミ肉」にファン釘づけ「ぷにっと」「自然体の魅力」「おいしそう(錯乱)」
兵庫県姫路市を拠点に活動するアイドルグループ・KRD8の宮脇舞依が30日、自身のXを更新し、「己への戒め」のため衣装からのぞく“ハミ肉”を報告。ファンから歓喜の声が上がっている。

11年間の減量ビフォーアフターが話題に
兵庫県姫路市を拠点に活動するアイドルグループ・KRD8の宮脇舞依が30日、自身のXを更新し、「己への戒め」のため衣装からのぞく“ハミ肉”を報告。ファンから歓喜の声が上がっている。
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宮脇は3月に「2015年と2026年」と題し、2枚の比較写真をXに投稿。2015年当時(25歳)は身長156センチに対し体重66キロだったが、今年36歳の現在は50キロまで減少したことを明かし、約11年かけて16キロの減量に成功した。劇的な変化を遂げた宮脇だが、その後、ネットスラング「爆美女基準=スペ120」という言葉を知ったそうで、「私あと14kg痩せないとダメらしい」と嘆き話題となった。
そして今回「35歳、等身大のハミ肉」と、ステージ中に衣装から“こぼれた”ウエストの写真を紹介。代替テキストで「これは己への戒め……不完全こそ理想に近づくためのプロセスと前向きに捉えて健康第一にダイエット頑張ります」「立派なハミ肉」と説明した。
この投稿には「いい肉」「ありがとうございます」「熟成肉」「おいしそう(錯乱)」「歓喜」「良き」「ちょーかっわいい」「こんくらいの方が安心」「自然体の魅力」「これからもぷにっとしてね」などのコメントが寄せられている。
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【写真】宮脇舞依「35歳、等身大のハミ肉」ショット
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