『マキバオー』作者の近影がネットで驚きの拡散 現在56歳「若返ってない?」「こんなイケおじでしたの!?」
漫画家・つの丸氏の近影がSNS上で拡散され、「こんな顔だったんや」「何か若返ってない?」などと話題になっている。

漫画家仲間の大石浩二氏がSNSに投稿「こんな顔だったんや」
漫画家・つの丸氏の近影がSNS上で拡散され、「こんな顔だったんや」「何か若返ってない?」などと話題になっている。
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人気競馬漫画『みどりのマキバオー』や『モンモンモン』などで知られるつの丸氏。
現在56歳だが、その若々しい近影を捉えていたのは、こちらも漫画家の大石浩二氏だった。
『いぬまるだしっ』などで知られる大石氏は「申し訳ございません! 先ほどあげた写真に、つの丸先生が映り込んでいたのに気づかずに、許可を取らず上げてしまったので削除いたしました」とXにつづりつつ、つの丸氏をまるで囲い強調するような写真を投稿した。

これが反響を呼び、多数のコメントが寄せられた。
「なんで強調しちゃうのねん」
「つの丸先生、勝手にヤクザみたいな外見だと思ってたけどこんな顔だったんや…」
「何か若返ってない?」
「元々柔らかいイケメンなイメージだったが やっぱりいい歳のとり方をされてらっしゃる」
「イケメンで草」
「つの丸先生!?」
「あの『マキバオー』の作者さんこんなおしゃイケおじでしたの!?」
などと驚きの声が上がっていた。
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【写真】SNSで拡散されたつの丸氏の近影
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