三崎優太氏、国内線の座席アップグレードに疑問「たかだか1~2時間の移動」“生き金”の使い道に反響

YouTuberの“てんちむ”こと橋本甜歌と結婚した実業家でインフルエンサーの“元青汁王子”こと三崎優太氏が25日、国内線航空機の座席クラスに関する独自の価値観をXでつづり、ネット上で反響を呼んでいる。

三崎優太氏【写真:ENCOUNT編集部】
三崎優太氏【写真:ENCOUNT編集部】

春木開が反応「これは同感」

 YouTuberの“てんちむ”こと橋本甜歌と結婚した実業家でインフルエンサーの“元青汁王子”こと三崎優太氏が25日、国内線航空機の座席クラスに関する独自の価値観をXでつづり、ネット上で反響を呼んでいる。

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 三崎氏は「国内線でプレミアムクラスやJクラスに数万円上乗せして乗る感覚が、いまだによくわからない」と切り出した。

 機内の写真を添え、「たかだか1~2時間の移動で、到着地も到着時間もまったく同じ」と指摘。短時間のフライトにおける高額なアップグレードに対し、疑問を投げかけた。

 続けて、「それならその差額で、現地の美味いご飯を食べたり、良いホテルに泊まったりしたほうが、よっぽど生き金だと思う」と持論を展開した。

 この投稿に対し、SNSの総フォロワー数が200万人を超える実業家でインフルエンサーの春木開が「これは同感。なんならマカオくらいの距離までならエコノミーでも全然いける」と共感。

 そのほか、ネット上では「自分の金じゃねえんだよ(笑)」「身体が大きかったり年齢を重ねると少しでも身体を楽にするためにお金を出せる人は出すのだと思います」「本物のお金持ちは徹底的に効率重視のケチだとか言うのを聞いた事あります」など、さまざまな意見が寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】三崎優太氏が披露した機内の写真
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