元NHK・中川安奈、五輪柔道金メダリストとの意外な関係性を告白 ニューヨーク屋敷が仰天「共演者と」
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送された。アシスタントMCを務める元NHKの中川安奈アナウンサーがまさかの告白をした。

ABEMA『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』
ABEMAの開局10周年を記念した特別番組『30時間限界突破フェス』(11日午後3時~)の目玉企画『ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円』が11日、生放送された。アシスタントMCを務める元NHKの中川安奈アナウンサーがまさかの告白をした。
五輪柔道金メダリストで、プロレスラーに転身したウルフアロンが参戦する同企画は4分一本勝負で、「マットに背中をつけて3カウントを奪う」または「投げ技で一本を取る」ことで勝利となる。すべての打撃技、関節技、締め技および急所への攻撃、噛みつき行為は禁止となり、双方が柔道着を着用するというルールだ。
中川は冒頭で「私、去年までNHKアナウンサーだったんですけど、5年くらい前にNHKの番組で共演してから“友達”って感じで……」と明かした。
これにMCのニューヨーク・屋敷裕政は「友達なんだ! 共演者と友達になれるタイプなんだ」と驚いた。
この反応を見た中川は「ウルフくん、ありがとうございます」と仲の良さをアピールしていた。
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