キスマイ宮田俊哉、地元の後輩がM-1ファイナリストだった ディズニー&ピクサー映画での縁に驚く「弟と同級生だった」
Kis-My-Ft2の宮田俊哉が25日、ディズニー&ピクサーの最新作『私がビーバーになる時』(ダニエル・チョン監督)のハチャメチャ!大ヒット記念イベントに登壇。地元の後輩が『M-1』ファイナリストであることを明かす場面があった。

『私がビーバーになる時』ハチャメチャ!大ヒット記念イベント
Kis-My-Ft2の宮田俊哉が25日、ディズニー&ピクサーの最新作『私がビーバーになる時』(ダニエル・チョン監督)のハチャメチャ!大ヒット記念イベントに登壇。地元の後輩が『M-1』ファイナリストであることを明かす場面があった。
宮田は、のんびり屋すぎて天敵に狙われがちなビーバー・ローフの日本版声優を担当。主人公・メイベルを演じた芳根京子らと予測不能な衝撃展開が話題の本作にちなみ、最近、体験した衝撃展開についてトークした。
宮田は、“ビバース”として今作のPR企画に参加したお笑いコンビ・エバースと現場が一緒になったことを説明し、「その時に町田さんが『実は宮田さんと地元一緒なんですよ』と(話してきた)。まさかの地元の後輩だった」と告白。「年齢でいうと4つ下で僕の弟と同級生だったんです。弟と野球の試合をしたことがあって、『そんな近いの!?』となり、それは衝撃でした」と話し、「時間が無くて、もっと話したかった。仲良くなりたいと思いました」と再会を熱望していた。
本作は、『トイ・ストーリー』シリーズや『リメンバー・ミー』などイマジネーションあふれるユニークな世界を紡ぎ出すディズニー&ピクサーが贈る“もしも動物の世界に入れたら”を描いた物語。もふもふキュートなキャラクターたちからは想像できない、予測不能なストーリーが話題になっている。3月24日時点で日本では、興行収入は約10憶5460万円を記録し、観客は78万7155人を動員した。
イベントには、小手伸也、3時のヒロイン(かなで、福田麻貴、ゆめっち)も登壇した。
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