YA-MAN、眼窩底骨折から復活目指す近影にネット注目「だいぶ良くなってきてる」「安心した」

総合格闘家のYA-MANが、「格闘家から育毛家に転身しました」と報告した際の近影にファンが安どしている。

YA-MAN【写真:ENCOUNT編集部】
YA-MAN【写真:ENCOUNT編集部】

1月には「斜視と複視はまだある」と説明

 総合格闘家のYA-MANが、「格闘家から育毛家に転身しました」と報告した際の近影にファンが安どしている。

 YA-MANは自身のXで「格闘家から育毛家に転身しました」とポスト。YouTubeチャンネルでは、スカルプエッセンスのプロデュースをすることになったと報告した。

 YA-MANは昨年大みそかの格闘技イベント「Yogibo presents RIZIN師走の超強者祭り」を眼窩底骨折で欠場。その後、緊急手術を受けていた。

 1月26日には、「骨は完璧に治ったのですが、受傷時の影響で目の筋肉が麻痺していて、斜視と複視はまだあり、複視はまだ完全に治るか分からない状況で 斜視複視が3ヶ月から半年で、治らなかったら次は斜視手術が必要とのことでした」と現状についてXで説明していた。

 しかし、動画のYA-MANは元気そうな様子。ファンからは「だいぶ良くなってきてる」「良かった。安心した」「怪我する前なのかな」といった声が寄せられていた。

次のページへ (2/2) 【写真】昨年に眼窩底骨折 復活を目指すYA-MANの近影
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