城田優、片思いしていた同級生は大人気女優 高校時代の思い出が「ドラマじゃん!」とスタジオ驚愕

俳優の城田優が13日放送の日本テレビ系バラエティー特番『あのとき告っていればどうなった?~今夜、芸能人たちがド緊張の生告白SP~』に出演。高校時代に片思いしていた同級生の女優の存在を明かした。

城田優【写真:ENCOUNT編集部】
城田優【写真:ENCOUNT編集部】

『あのとき告っていればどうなった?』に出演

 俳優の城田優が13日放送の日本テレビ系バラエティー特番『あのとき告っていればどうなった?~今夜、芸能人たちがド緊張の生告白SP~』に出演。高校時代に片思いしていた同級生の女優の存在を明かした。

 同番組は過去に付き合ってはいないけど“キュン”とした相手に『もしもあのとき告っていたらどうなった?』を確認するキュンとしてドキドキするバラエティー。城田は、「ドラマに出てくるような主人公の女の子みたいに天真爛漫(らんまん)で明るくて、『優、おはよう!』ってジャンプしてくるような。毎日かわいいが止まらない」と、高校時代の同級生の印象を語った。

 そして、その相手は「上戸彩さん」だと明かすと、スタジオからは「ああ~」「同じクラスはやばいよ」と納得や驚きの声があがった。また、収録では当時の写真として、城田、上戸、山下智久の3人でお祭りの際に花火をしていた3ショットが公開されると、再び共演者から「ドラマじゃん!」「青春すぎる」と驚きの声が上がった。

 そんな青春の思い出を振り返り、そのときも「めちゃくちゃかわいい」と片思いしていたという。しかし、その思いは上戸本人には「言っていない」としつつも、「今も仲良くしているし、この話も本人に『してもいい?』って」と現在も交流が続いていることを明かした。

トップページに戻る

あなたの“気になる”を教えてください