世界限定200台の“幻の名車” おぎやはぎ小木も絶賛「モノトーンでかっこいい!」

お笑いコンビ・おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)がMCを務めるBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(土曜午後9時)の24日放送回は、ゲストに元ダイハツの開発エンジニア・藤下修さんが登場する。

『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』に登場した藤下修さん【写真:(C)BS日テレ】
『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』に登場した藤下修さん【写真:(C)BS日テレ】

『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』

 お笑いコンビ・おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)がMCを務めるBS日テレ『おぎやはぎの愛車遍歴 NO CAR, NO LIFE!』(土曜午後9時)の24日放送回は、ゲストに元ダイハツの開発エンジニア・藤下修さんが登場する。

人気俳優の韓国からスタートした愛車遍歴…“顔”で決めるクルマ選び(JAF Mate Onlineへ)

 1984年の入社以来、ブレーキなどの技術開発で車造りを支え、2011年には新型コペンのチーフエンジニアとして2代目モデルを送り出した凄腕エンジニアの藤下さん。幼少期からアメ車に親しみ、音楽が好きだったという。

 ダイハツ入社から半年後に手に入れた初愛車は、1985年サファリラリーでクラス優勝を果たした世界限定200台の「シャレード 926ターボ」。小木は「モノトーンでかっこいい!」と大絶賛したが、車に興味がない人が選ぶはずもないマニアックな“幻の名車”をなぜ選んだのか、一同は興味津々。その意外な理由や限定車の特徴が語られる。

次のページへ (2/2) 【写真】小木博明が「かっこいい」と絶賛 世界限定200台の“幻の名車”
1 2
あなたの“気になる”を教えてください