『VIVANT』“広瀬”珠城りょう、宝塚同期・和海しょうが素顔投稿「こんなに美しいんですよ」 ファンも注目「本当だ!」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。出演者の“同期俳優”が、「こんなに美しいんですよ」とSNSで素顔を明かし、注目を集めている。

元宝塚の俳優・和海しょうがSNSで2S披露
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。出演者の“同期俳優”が、「こんなに美しいんですよ」とSNSで素顔を明かし、注目を集めている。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
シンシーに囚われていた黒須(松坂桃李)ら別班員の救出に成功した主人公・乃木憂助(堺)ら奪還チーム。助け出された黒須、熊谷一輝(西山潤)、高田明敏(市川笑三郎)、廣瀬瑞樹(珠城りょう)の別班員は、シンシーの追手から逃れるために、拷問で負った深い傷をメイクで隠して備えた。
同話にXで反応したのが、元宝塚歌劇団で俳優の和海しょうだった。
「廣瀬っておすすめにいっぱい出てくるから私のXのことだしホークスの廣瀬選手だと思って何かあった?て見てたら、同期の珠城りょうの話で笑っちゃいました」
福岡県出身でプロ野球・福岡ソフトバンクホークスの熱狂的なファンとして知られ、中継デビューや始球式も経験しているだけに、当初はソフトバンクの廣瀨隆太内野手のことだと勘違いしたという。
しかし、元宝塚・月組トップスターで、同じ94期の珠城のことだと把握し、「私は一度もツイートした事ないんだけど、みきのことだからおすすめされるの?笑。こんなに美しいんですよ。廣瀬さん。笑」と2ショットをアップした。
劇中では激しい拷問を受け、特殊メイクで顔面が変形してしまったシーンばかりが描かれ、第21話の放送前では素顔がほぼ分からない状態だったが、その素顔には「本当に美しい」「同期愛」「本当だ!」などの声が上がっていた。
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