【VIVANT】チンギスが“デカすぎる”!? 悪役俳優がつぶやき「こう見えてオレも180cmあるんだぜ」
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。バルカ共和国の優秀な警察官・チンギス(Barslkhagva Batbold)が再登場。“対峙”した人物も自身のSNSで反応を見せた。

『VIVANT』第21話
俳優の堺雅人が主演を務めるTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)の第21話が18日に放送された。バルカ共和国の優秀な警察官・チンギス(Barslkhagva Batbold)が再登場。“対峙”した人物も自身のSNSで反応を見せた。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
黒須(松坂桃李)ら別班員を救出した乃木(堺)らだったが、空港へ向かう途中、シンシーと地元警察に取り囲まれ、四面楚歌の状態に陥った。
万事休すと思われたその瞬間、乃木をにらみつける周浩然(シュウ・ハオラン/リンリン)の後頭部に銃が突き付けられた。銃を構えていたのは、再登場したチンギスだった。
その後、乃木はチンギスとの連携によって敵を制圧。一気に形勢を逆転させ、絶体絶命の危機を脱した。
放送後には、『VIVANT』公式Xで「21話ご視聴ありがとうございました。ゴルバド共和国にチンギスが登場した“脱出編”いかがでしたか??」とつづり、周らに背後から銃を突きつけ、動きを封じるチンギスの姿が添えられた。
SNS上では、「カッコよすぎる」「鳥肌モノ」「チンギスが主役みたいなもの」「チンギスデカすぎる(笑)」などの反応が寄せられ、対峙した周を演じたリンリンもインスタグラムのストーリーズで「こう見えてオレも180cmあるんだぜ。バグるだろ?笑」と反応。ひざまずいているとはいえ、リンリンよりもはるかに大きく見えるチンギスに反応していた。
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