弘中綾香アナ、妊娠中「一番きつかったこと」告白 生活ガラリで「夜が長く感じました」
テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが7日、テレビ朝日系『夫が寝たあとに』(火曜深夜0時21分)に出演。妊娠中に一番きつかったことを明かした。

「知られないストレス」も明かす
テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが7日、テレビ朝日系『夫が寝たあとに』(火曜深夜0時21分)に出演。妊娠中に一番きつかったことを明かした。
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番組では、街頭及び番組SNSで1477人のママに調査した、妊娠中における体のトラブルランキングトップ5を発表。それをもとに弘中アナ、藤本美貴、横澤夏子の3人でトークを繰り広げた。
ここで、横澤が「ちなみに、弘中さんが妊娠中で一番きつかったことは?」と聞くと、2023年11月に第1子となる女児を出産した弘中アナは「禁酒」と返答。藤本が「お酒好きな人はつらいですよね」と理解を示す中、「あまり趣味がなくて。ストレス発散方法が同僚と仕事帰りの1杯みたいな感じだったんです」と述べた。
続けて、「妊娠すると禁酒だし、周りも気を遣って呼んでくれなくなるから」と説明。「すっごい夜暇で……。やることないし。夜が長く感じました」と告げた。
これに藤本が「生まれるまではね。お腹大きい以外は普通ですもんね」と同調すると、横澤が「最初は(妊娠を)公表してなかったから、職場の方も知らなかったってことですか?」と確認。弘中アナは「知らなかったです」と返し、「それもストレスでした。知られないストレス」と振り返った。
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