【風、薫る】ゆきの覚悟に視聴者ショック「どうして」「突然過ぎる」「まさかの展開」
俳優・見上愛と上坂樹里が主人公を演じるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土曜午前8時)。明治時代に看護の道を切り拓いたりん(見上)と直美(上坂)の物語は2日に第47回が放送され、親しかった担当患者が亡くなり、深い悲しみから実習を休む日々のゆき(中井友望)を前に、先生のバーンズ(エマ・ハワード)が、りんや直美らを集めて授業を行う様子が描かれた。SNSでは、その後のゆきの決断に「なんてこった」「突然過ぎる」「寂しい」という声が飛び交った。