ホーム>ENCOUNT編集部/クロスメディアチーム ENCOUNT編集部/クロスメディアチームの記事一覧 “派手な靴”で愛車とランウェイへ 女性オーナー36台が集結、主催者も感激「まるで昔からの知り合い」 クルマ女子の祭典「ガールズカーコレクション(GCC)」が22日、東京・秋葉原UDX駐車場で開催され、36台の個性豊かな車が集結した。 2025.11.23 「やっと買えた」ラーメン一筋20年、念願のフェラーリに感慨 「ウン千万円」現金一括の成功秘話 高級車に乗る人も人生はさまざま。生まれ持っての資産家もいれば、裸一貫から身を起こし憧れの1台を手にした人もいる。飲食未経験からラーメン店に弟子入りし、厳しい修行の末に独立、高級車の代名詞・フェラーリを現金で一括購入したという男性に、波瀾万丈のサクセスストーリーを聞いた。 2025.11.22 飛び出したクマをひいて愛車大破 衝撃の展開「車が負ける」…ネット震撼「どれだけ強いのか」 夜の山道を走っていたら、想像を絶する事態に見舞われた。いきなりクマが路上に飛び出してきたのだ。間に合わず、ひいてしまったのだが……。ネット騒然の出来事について、ドライバーに聞いた。 2025.11.21 「センス良すぎ」渋谷区の豪華すぎる育児パッケージが話題 「我が街は絵本一冊と…」“地域差”にモヤモヤ 妊娠・出産を控えた家庭に自治体が贈る「育児パッケージ」の内容が、「センス良すぎ」「羨ましい」と、ネット上で大きな反響を呼んでいる。話題のパッケージを受け取ったXユーザーのおまめちゃん(@tokyo_baby12)さんに、詳しい話を聞いた。 2025.11.21 埼京線で痴漢被害、逆上した男から激しく暴行 運転士は“見て見ぬふり”、警察から耳を疑う言葉も 埼京線の車内で痴漢被害に遭遇、相手をにらみ返したところ逆上した男から激しい暴行を受け……。恐怖体験の一部始終と痛々しい打撲痕を公開した投稿に、ネット上で大きな波紋が広がっている。いったい何があったのか。過去に何度も痴漢被害に遭い、そのたびに泣き寝入りを強いられてきたという女性は、今回決死の思いで被害届を提出。鉄道会社や警察に徹底した対策の強化を訴えている。 2025.11.20 「ビジネスクラスでこれはやばい」外国人が足を投げ出し…衝撃の光景に「不愉快すぎる」と批判殺到 国際線の機内で、靴を履いたままの足を前の座席の背もたれに投げ出した搭乗客の写真がネット上で拡散、物議を呼んでいる。SNS上では、「信じられない」「不愉快すぎる」と批判の声が噴出、周囲への配慮を欠いた搭乗客の態度に衝撃が広がっている。いったい何があったのか。投稿者の女性に詳しい話を聞いた。 2025.11.17 「イオン」にクマ侵入…吹き矢で麻酔の県職員にネット騒然「何者?」 実はえりすぐりの精鋭 全国各地でクマによる被害が相次いでいる。秋田県では16日、鹿角市の田んぼでクマに襲われたとみられる身元不明の女性の遺体が発見された。また、能代市では商業施設にクマが侵入、県の職員が吹き矢で麻酔をかけたのち駆除した。市街地での出没が増えるなか、注目を集める吹き矢による捕獲だが、どんな効果や課題があるのか。県の担当者に話を聞いた。 2025.11.17 マイカーが変貌、愛好家が“忠実再現”で本気勝負…「外観の完全一致」「原作に寄せた漫画仕様」 “忠実再現”に人だかりができた。東京・江東区の「A PIT オートバックス東雲」で16日、早朝カーミーティングが開催。しげの秀一氏の最新漫画連載『昴と彗星』をテーマに、約50台が駆け付け、会場は熱気に包まれた。 2025.11.17 「毎日車で寝てました」35年乗り続けた“人生の相棒” 一生ものの愛車に感慨「うれしくてうれしくて」 憧れの車を手に入れた瞬間、あまりのうれしさに車中で3日間過ごした。「一生乗りたいって思える車に出会えた」との第一印象は乗り続けて30年以上がたつ今も変わっていない。二人三脚を続ける男性オーナーに、愛車への並々ならぬ思いを聞いた。 2025.11.16 「普通に仕事してられんよ、これ」 クマと鉢合わせ、命懸けの果樹園…本音吐露「一定数の駆除は仕方ない」 全国で最悪レベルのクマ被害が続く中、果樹園農家が食害だけでなく、収穫時などにクマに遭遇する危険にさらされている。山形・大江町で果樹園を経営する30代の男性は、リンゴの収穫作業を終えた帰り際にクマと鉢合わせした。「心臓がバクバクでした」。8月から食害が出始め、今年は緊急で電気柵を設置。費用負担も増大しており、頭を悩ませているという。「恐怖を感じる」中での収穫作業。命懸けの仕事が続いている。 2025.11.16 39 / 140<383940>最終ページへ >>